FC2ブログ

Instagram…

Instagramで仕事の事で検索していたら
中学生の時に、私を散々いびり絡んできていた
元ヤン先輩グループが仲良く(未だにつるんでるのかこいつら…)写真に写っていた。

「呼び出し」とやらも散々されたが一度行ったきり二度と行かなかった(そんな事よりもあぶない刑事の再放送が観たかった為)。
奴等は何時間も私を待っていたらしい。
帰ればいいのに、真性のアホである。


このクソ女ども、現在は子供もいるようで、
我が子がそんな目にあったらどんな気分がするのかねえ…子供は自分の親がやらかした事知ってるのかねえ…とか思っていたら
一人の女の顔を見て、ちょっと思い出した。


私は私で、あまりにもしつこい呼び出しに辟易して
その中でも一番不細工なヤンキー女に暴言を吐いてしまった。

「黙れゾウリムシ」
と。

そのヤンキー女は本当にゾウリムシに激似だった。
回りにいた男子生徒は笑ってしまった。

ヤンキー女は泣いてしまったのだ。

あれはちょっと言い過ぎたかねえ…と思ったが、
現在の顔も当時と変わらずゾウリムシだった。



ちなみに私はヤンキーでもないしモテるとかも何もなかったのに、
なぜこんなにヤンキー女先輩軍団に絡まれたのか
未だに理由がわかりません。
(身長がでかいからムカつくとかそんなことは言われましたが)

そしてヤンキー女は人を散々いびっておきながら、
ちょっとゾウリムシと言われたぐらいで泣いてはいけないと思います。


ゾウリムシ先輩以外の女どもも、現在は歯茎紫の、大した奴ではありませんでした。


こういうのを見るとやはりいじめられても
自殺などはしない方がいいと思います。


人をいびるゾウリムシは所詮、いつまでたってもゾウリムシもしくはそれ以下です。


ちなみにこいつらK-POP大好きらしいですが、
今となってはやはりそういう事だったのかねえ…と勘ぐってしまう。
そういえば苗字も顔もあちら系だったし。

こいつらのInstagram遡ってみたら
「祭しなきゃならないのに同級生や後輩の集まりが悪い」
「同窓会の集まりが悪い」
とか書いてたけど、
そりゃお前らが仕切ってたら行きたくない人の方が多いだろうよ、って思った。
(同窓会の集まりが悪い理由の大半が当時ウザイ真似をしてくれた奴らが仕切っているせいではないかと思う)


苛めっ子のその後(胸糞注意)

以前書いた記事。

http://morajiru.blog.fc2.com/blog-entry-1299.html



「小6の時に女子のお腹を殴り『変な音がしたのでもう一度殴ろう』と言って再度殴って肋骨にひびを入れさせ、
小5~中2に女子に自殺命令などを出したりして(上とは別の女子)
転校まで追い込み、気の弱い男子を裸にしていじめていた、私の人生最大のドクズ」
が図々しくもインスタに顔出し。

地元の仲間!飲み会!肉!の連続である。

まあ今見たら典型的ADHDのDV池沼顔なんだけど

見つけてすぐ
「このバカ、5ちゃんねるとTwitterに画像あげて経歴付けて拡散してやろうか」
とすら思ったわ。(流石にやりませんがね)

一緒に写っている奴等にすら
『バカじゃねーのお前ら皆死んじゃえばいいのに』
と思った。



こういうの見たらやっぱり泣き寝入りはイカン。



女子二人と被害者の男子の親は警察沙汰にすべきだったと思う。
「何でこの人たちの親はこいつの親に泣きつかれたくらいで警察沙汰にしなかったんだ?」
と見ていてイライラしていた。

私はかなりやり返していた上(過剰防衛気味だったが)
「畜生、もう少しやってくれたら即警察沙汰にしてやるのに」
というレベルだった。

自殺しようとしている人はその足で警察に行き、
前科なり前歴なりなんなり付けさせて
苛めっ子の人生を是非ともズタズタにしていただきたい。





ある女の黒歴史

私は小中高の同級生の黒歴史を忘れられない、
それはもうしつこい嫌な女である。

元友人に、典型的自己愛の女がいた。

http://morajiru.blog.fc2.com/blog-entry-8.html
以前「自己愛に育てられると」にも書いたM.Iと言う女である。

過去記事からコピペするとこんな人だ。

●小学校 3年からのMI
こいつはもう完全に自己愛。
近隣でも有名な金持ちの土地持ち。
やっぱり「他の子と仲良くしないで!」
。その割には私を仲間外れにしたりとそりゃもう大忙し。
何故か私と仲が良かった男友達を好きになる事が多く(知ってるだけで3人)
そのせいで被害も拡大する事が多い。
ちなみに好かれた男友達はストレス性急性胃腸炎になるほど付きまとわれエライ目にあっていた。
現在は親が買ってくれたマンションに男と居住。無職らしい(こいつのフレネミー情報)


このM.I、矢沢あい氏の
「天使なんかじゃない」という漫画に心酔していた。
私の幼なじみの男友達に中学生の時に惚れてしまい、
「天ないのミドリとアキラみたいなカップルになりたいよー!」
と日々喚いていた。
私は天使なんかじゃないを読んだことがなく、
当時読んでいた漫画はつのだじろう・成毛厚子・新井理恵・田村由美・吉田秋生に、今日から俺は!に週刊少年ジャンプ、ミステリーボニータやGOLDである。
りぼんはちびまる子ちゃんしか読んでいない。

全くわからないので適当にふーん、とうなずいていた。


そして昨日、さくらももこさん関連を調べているときに、矢沢あい氏に及んだ際
「天使なんかじゃない」の概要を初めて知った。

アキラとやらのキャラクターが衝撃。

M.Iはアキラとかいう人物を私の幼なじみの男友達にあてはめキャーキャー言っていたが
あの男は当時お笑い芸人にはまっていたし、
得意技は保毛田保毛男の物真似である。
女の子にあんなコジャレた台詞は恋愛しても言わないだろう、絶対。
(あんな流暢にコジャレた台詞をはく男子学生がいたら是非ともお目にかかりたいもんだ)
一体彼の何を好きになったのだろうか。

M.Iが美術を勉強したいと芸術系大学に入ったのも主人公の影響だったのかと、初めて気がついた。


無職らしいけど。


私は体調不良で学校自体がダメだった為、
芸術系の勉強が出来なかったが
(何度もM.Iにpgrされた)
それ系の職場で手下(笑)として働かせていただき
独学で手当たり次第勉強し、
結局は作り手としてフリーランスの今の仕事になった。


そういえば美術系の奴らは学生時代
「うめぢるちゃんは音楽やればいいのに何でわざわざこちら側に来るわけ?」
と嫌な感じでpgrしてくれていたが
pgrしてきた奴で仕事になっている奴は全くいない。


人間、わからないもんである。


矢沢あい氏の漫画は私が読んだことがあるのは
下弦の月とパラダイスキスとNANAだけである。









若い頃の思い出

10代後半~20代前半に
芸能界に片足突っ込んでいた女性と友人だった。

…がこの女性、とても美人で人当たりは良いがいわゆるサークルクラッシャーで男と見れば手当たり次第。
男どももすぐにメロメロになっていた。
後にも先にもこれ以上手当たり次第の女は見たことがない。


当時は横で見ていて
へー、モテ技ってこうするのかー、と
やたらと勉強になった。
(私は実践には及んでいないが…)

そしてもっと面白かったのが
男どもの態度である。

男どもはこの美女に必死になっている時は
私と美女を露骨に差をつけた対応をしていた。
(「うるせー!てめーに喋っているんじゃねーよっ!」レベルw)


私は昔から恋愛関係に関しては考え方がぶっ壊れているせいか(いわゆる恋愛感情があんまりない。まあ毒親育ちのせいだろう←…)、
美女に嫉妬することもなく
「おー!男ってすげえや!
自分にとって価値のある女とそうでない女をこうやって露骨に差をつけるのか!」
と面白がっていた。


そして男どもは美女に振られると
「どうにか取り持ってくれよう(。´Д⊂)
あの美女と友達なんだろう?話を聞いてくれよう(。´Д⊂)」
ともれなく泣きついてきた。
あれだけ私にひどい対応をしてきたくせに
恥ずかしげもなく、どの面下げてこいつらは…とやはり面白がっていた。

その後、美女と一緒にいることは無くなったので
(上記の繰り返しで面倒臭くなった)
美女は現在どうなっているのかは不明。


元親父にしろ元親族の男どもにしろ、
まあ若いときからいい目にはあっていないが
実は男性不信にもなっていない。
アホダナーとは思うけど。

何故か女性不信にはなりました。
何でかはわからないけど女性不信は本当にひどい。
多分Toshlさんレベルでひどい。

この男どもを見て
好きな異性とどうでもいい異性に対して差をつけた態度はよろしくないし
後で大変恥ずかしい目にあうという事は勉強になりました。









日教組先生

昔、日教組先生が

「被爆者の語り部が高齢化でどんどん居なくなっている。

皆でどうすれば良いか考えましょう!」

とお題を出した。

 

ある生徒が

「私たちがきちんと次の世代に伝えたら良いと思います」

と答えると日教組先生は

「そんなんじゃ、迫力とかが伝わらない!本人じゃないと意味がない!」

と若干キレてくどくど言い出した。 

 

んで私とある男子生徒が

「語り部の話や姿を録画しとけばいい」

って言ったら日教組先生は

「あんたたちはなんにもわかってない!pgr!」

と発狂。その後授業が終わるまで説教。

んで男子生徒が

「じゃあどうすればいいんですか?」

って聞いたら

「もういい!あんたたちに期待したのが間違いだった!」

と言い放った。 

 

数年後、語り部の映像を残そうとするニュースが流れた時

「ほらな」

って思った。

あの先生はどういう答えを言って欲しかったのか、たまに気になってふと思い出す。

(「語り部の方々に不老不死の薬を渡す」しか思いつかないわもう)

 昔はこんな狂師が山ほどいたな。

 

  

同窓会

私は同窓会などの類いが大嫌いで行かない。

 

成人式すら行っていない。  

 

地元の同級生が気持ち悪いからだ。 

 

私の通っていた小中学校はかなりタチの悪い学校でいじめや学級崩壊なども普通にあった。

↓関連記事

 http://morajiru.blog.fc2.com/blog-entry-8.html

同級生の隣のクラスのA子は男子達に殴られまくり肋骨骨折(いわゆるヒビ)、

同じクラスのB子は「お前今から自殺しろ」とカッターナイフを渡され手首を切らされそうになり泣いていたが、皆大笑いして見ていたそうだ。

 

私はいずれも本人たちから後から話を聞かされたが(B子の時は私は別室にいた為)、

学校に言っても何もしてくれず親も動かない。

私もこの件やその他もろもろ、なんとかしてくれと学校にチクリを入れたが

「お前は大騒ぎするな。骨折といってもヒビくらいだしなんだ。お前は大袈裟だ」

と言われて終わった。

(さすが日教組先生。他の生徒や先生も同じような反応だった。

ヒビも骨折だろうバカばっかりだ)

A子は結局不登校になりB子は転校した。  

私はこんな学校に行ってたら馬鹿になると思い、よく休むようになり(今で言うパニック発作があった為、30人が密集する教室も大嫌いだったし)

勉強は家や塾でやっていた。

今考えると私も相当厄介なクソ生意気な子供だったんだな。

 

男子でも裸にされたり20万以上カツアゲされたりしている子もいた。 

 

こういう事がたくさんあったのに、

すっかり忘れて楽しく集まろうとする同級生達が心底気持ち悪いのだ。

一体どういう脳構造をしているのか。

私にはこいつらの気持ちが全くわからない。

 

以前

「同窓会やるよてい。うめぢるちゃんのことみんなさがしてるよ」

と平仮名まみれのメールがいじめリーダー女から届いた。(仕事メールを公開しているため)

どうやら幹事らしい。

こいつが幹事やって一体何人集まるんだよと思いつつ関わりたくないから無視した。 

 

こいつらはFacebookで子供の写真や名前や居住地を自らアップしつつ(真性の馬鹿だ)、

いまだにつるんでいる。

仕事でFacebook持っていたが

「友人ではありませんか?」

の知らせがいちいち来るので知ってしまった。

気持ち悪いのでFacebook止めた。

 

私自身、人がされていた事も自分がされた嫌な事もかなり記憶しているため、

すっかり忘れて楽しもうとする同級生の気持ちが全くわからない。

黒歴史おそろしや

小学3年生の頃、学校の平和教育で

丸木という画家の絵の展覧会みたいなのに行かされた。 

(原爆の図、というのが確か有名) 

 

原爆の怖さが描かれた絵で大半の生徒が凹みまくっていた。

(今ならちょっと問題かも…小3に見せるのは…)

が、耐性が必要以上にあった私はがっつり見た。

 

その中に「南京大虐殺の図」ってのがあってかなり強烈だったので、

学校に帰って書かされる感想文に

「南京大虐殺の図がすごかった。首を切られて云々。日本人があんなにひどいことを」

と今考えると正直いかがなものかと思うくらいの残酷描写も交えその絵がいかに恐ろしいものだったかという文章を書いた。(かなり不謹慎だがホラー好きだったので残酷描写はお手のものだった)

 

すると生徒をいびりまくる事で有名な担任の女教師が 

「感想文に南京大虐殺の図のことを書いたのはうめぢるさんだけでした!素晴らしい!

 

と絶賛した。 

 

今考えるとあの教師は日教組先生だったんだな。

 

 

今となっては色んな意味で非常に恥ずかしい。

穴があったら入りたい。

 

ちなみになぜ私がこんな事を覚えているかというと、

この担任の女教師は日頃から私を忌み嫌っており

散々嫌がらせ等していた癖に(普段薄情なクラスメイトに同情されたりドン引きされる勢い)

コロッと手の平を返したのが強烈だったからである。

 

私が「南京大虐殺」って言葉を知ったきっかけはコレ。

 

 

 

今さらですがちょっとまとめ

前置きとしてモラハラとかに全然関係ない話となります。
90年代バンド関係のお話となりますので
全くわからない人にはわからない話となります(笑)。
しかも『Toshlさんがキレイにまとめたのになんだ』とファンに言われそうです。


YOSHIKIさんが『音楽ライター大島暁美氏のテレビでの発言&テレビ編集内容に関して苦言』の先日の報道。

90年代V系バンドを語る上で
市川哲史氏や大島暁美氏や星子編集長やシマあつこ氏等は外せない訳ですが(笑)、
大島暁美氏に関しましてはロックンロール日記を読んでいて
『この人、これ書いてファンに刺されないんだろうか…ファンに恨まれたりするんじゃ
ないだろうか…』
と個人的に非常に心配しておりました(^-^;。

そしてもしファンに刺されでもしたら
『バンド●●ファン、女性ライターを刺す』
等と記事になりバンドの存続にも影響が出るわけで、
『広く長い目で見れば、あんまりこんな書き方しない方が良いのでは…これはあまり賢いやり方では無いのでは…これはちょっと浅はかなのでは…』
等とも思っていたようなナナメな学生でした(つくづく心底楽しめないという難儀な性格だ…)。

そんな私は大島暁美氏より市川哲史氏の文章の方が好みで、
女性ライターさんだと結城雅美さん(詩音ちゃん)のファンでした(笑)。
(ヒーセさんとの『うましか洋品店』は今でも大好きでたまに読み返します。テスト対決面白かった)

私はXファンですし、YOSHIKIさんファンでもありますが、
YOSHIKIさんがRTしてまで大島氏に苦言をしたのはいわゆる公開処刑で『やり過ぎ』な感じもしました。

ファンの間でも
『昔から知ってる話だし別に放送内容が印象を悪くするようなことでもない』
といった意見が多数ありました。

ただYOSHIKIさんの『仕事』として考えた場合、
『今からツアー!日本だけではなくもっともっと世界に出る!会場もこことここを押さえて云々』
と真剣にしている時に昔の黒歴史をほじくりかえされ、面白おかしく公共の電波で話されるとムカつくのもわからないでもないです(ただでさえXは会場を押さえるにも一苦労であろう…)。

日本だけならまだしも、世界中で変な話が広まってしまってはすべてが台無しである。(日本で許される事でも他の国ではアウトな場合もある。逆も然り)

自分が本気で『仕事』をしている時に
昔の黒歴史をほじくり返して茶化し他人に喋りまくる人間は
私だったら正直殺意すら芽生えます。(狭量なもんで…)

実際、私の身内は人の失敗をことごとく茶化し、バカにし、足を引っ張る奴等ばかりだったので
ムカついて仕方がなかったです。

しまった。なんだかんだで毒親戚の話になった。



東京BABYLON

中学生の時に読んでた本を引っ張り出して久々に読んだ。

「僕はお金を貰ってこの『仕事』をしてるんだ。
ならきちんと『仕事』をしたいんだよ」

「『他人』には
『被害者』が受けた
本当の『傷』は
絶対にわからない」

「わからないはずの『他人の痛み』を
分かったふりしている貴方には
絶対に誰も救えません」

「人間はみんな『自分のため』だけにしか動けないんですよ。
『その人のために何かしてあげたい』と言っても結局『幸せになったその人を見て自分が幸せになりたい』と思っているに過ぎない」

「お互いに『違う』人なんだって分かってるってすごく大切な事だと思うよ。『気を使う』っていいことだと思う。
『貴方』と『私』は別の人だって知ってるからこそ『気を使う』んだもの。
全然悪いことでも恥ずかしいことでもない。
だからね私嬉しい時は必ず『有難う』って言うわ。
悪いことしたら『ごめんなさい』も言う、
昴流もお仕事大変でもどんなに
眠くても私に『おはよう』って言ってね。
私それだけで昴流のこともっともっと大好きになるから。
そうやって二人がこれからも仲良くできる『ルール』を一緒に作っていこうね」


あの年齢に読む本や漫画は大事だなー。
私の基礎の考え方を作ったのは田村由美さんとCLAMPさんだったよ。

3番目の台詞と最後の台詞はクソ親戚共に聞かせてやりたいわ。

団塊って特に最後の台詞の意味わかりそうにないよな。











尾崎豊「卒業」

何回聴いても
「この支配からの卒業」

「この年ハイカラの卒業」
と聴こえる。

中学の時、これ言うと尾崎ファン女に泣くほど激怒された。

泣かんでも…。


世界一どうでもいい記事を読んでしまいましたね。
プロフィール

うめぢる

Author:うめぢる
うめぢる一家のモラハラ記録。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
人気記事ランキング
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
結婚・家庭生活
240位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
41位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR