発達障害の人と賭け事

発達障害の人はパチンコとか競馬とかにはまる人が多い。

 

学生の頃からテストの点とかで金かけたりする。

 

発達障害者には金を持たさない方が良いですよ。

小学生のADHD

発達障害やADHDの小学生の問題行動例があちこちで出ている。

 

私見ですが、個人的に見てきた例を書いてみる。

 

・小さな嘘が多い

・話が二転三転する

・物がなくなるとすぐにその場にいる人のせいにする

・人のカンに触る質問をする(女性に「何歳?」「ちゃんと料理作るの?」など)

・人の物に勝手に触る

・落ち着きがなくゴソゴソしている

・人の家の冷蔵庫を勝手に開ける

・人の家に言った時、あちこちの扉を開けたり引き出しを開けたりする

・人の家の物を勝手に触る

・他人の物を盗む

・親がスマホのロックをかけていても、解除できる

・人が一番言われたくない事をつくのが天才的にうまい

・ルールを守れと人には言うが、自分はルールを破りまくっている

・止めろと言われても止められない

・勘が鋭い

・学校の先生などが親と話すことに非常に怯える

・ある教科の成績が著しく悪い(算数など)

・口喧嘩に勝つためなら言ってはいけない事もバンバン平気で言う

・全てが「勝ち負け」

 

ADHDの子を持つ親は

「うちの子はそんなことしない!」

と言われるかもしれませんが、

自宅以外の場所では色々とやらかす子供も多いですよ。

ゲームさせるから、と

我が子にスマホを貸す親は多いですが、

こういう子供には特に触らせない方が良いです。

絶対にやらかしますから。

スマホなんて個人的な物を子供に貸していると境界線がわからなくなります。

発達障害

発達障害やADHDの人々が取り沙汰されたり、

「発達障害の事をもっと理解して欲しい!」

とTwitterでイラストつきで説明したりと、

いろいろやってますが、

発達障害者の家族や周囲の人々が陥る

「カサンドラ症候群」にもきちんと目を向けて欲しいです。  

 

 

仕方がないとはいえ、発達障害者は基本的に自分の事ばっかりなので(おまけに人格障害を併発していると最悪です)

周囲の人の被害や精神の病みっぷりも半端じゃありません。

 

 

発達障害を持つ子供を育てる難しさ

発達障害の子を持つお母さんと話す機会がよくある。 

 

発達障害の子を育てるのは非常に難しいと思う。  

コツがわかってしまえばある意味普通の子より分かりやすいのだが。

  

例えば高畑淳子さんと高畑裕太氏。

 

事件の時に

「大の男を母親が構いすぎ」

「干渉しすぎ」

等と叩かれたが、

高畑裕太氏が発達障害者の場合

高畑淳子さんの対応はあながち間違っては居ないと思う。

高畑淳子さんは高畑裕太氏が発達障害者と気がつかなくても本能的に「発達障害の子に対する対応」を行っていたのだと思う。

 

んで自ら発達障害を告白した栗原類さん。

「栗原類さんの母親は凄い!」

と絶賛されているが、これが発達障害の子じゃなく普通の子に対する対応だとすると世間的には干渉し過ぎの毒親である。  

個人的には高畑淳子さんも栗原類さんの母親も同じような感じに見える。

結果が違ってしまったのは単純に発達障害の出方が違っただけではないかと思う。

 

発達障害の子を持った場合は、子供に干渉しなければならない時がたくさんある。

それが世間的には

「構いすぎ」

「干渉し過ぎ」

「子供を縛りすぎ」

と言われてしまう。 

普通の子の事しかわからないド素人は黙ってろと思うけど。

 

発達障害の子を持つお母さんは

「自分がやっている事はいわゆる毒親なのでは」

と悩んでしまう事があるらしい。

これは毒親じゃなく、本当に仕方がない事だと思う。

 

本物の毒親はそんなこと悩まない。

 

 

最近見つけた発達障害者の男の法則

熟女や年上の女性が好きな人が多い。

カサンドラー

気を取り直して、と。
アップしたかった記事が翌日になってしまった。


カサンドラ情動剥奪障害とはなんぞや?


ウイグル獄長がいるところではない。
拳王様に忠誠を誓ってもらおう(←いい加減北斗から離れろ)。
今度は結べそうにないなっ。


悪ふざけしてると怒られそうなので本題。


Yahoo!知恵袋から引用。

Cassandra Affective Disorder

カサンドラ情動剥奪障害(Cassandra Affective Deprivation Disorder)

カサンドラ情動剥奪障害(Cassandra Affective Deprivation Disorder)―以下CADDとさせていただきます―とは、欧米で最近造り出された語です。ギリシャ神話のアポロとカサンドラのエピソードに例えられることから、比喩的に使われるようになったようです。この「障害」においては、アスペルガー症候群、高機能自閉症を含む自閉圏の人々のパートナーが、「情動剥奪」に由来する薄幸感と抑うつの結果として、病的な身体症状を体験することが主張されています。
具体的な傾向、症状として、

・偏頭痛、体重の増加または減少
・低い自己評価、または自己の損失
・リビドーの損失(セックスと身体的な接触に関する関心の減少)
・広場恐怖などの恐怖症
・不安
・抑うつ、無気力感

などが指摘されています。

これはあくまで二次障害であり、人格障害とは異なります。情緒的な相互関係と愛と所属は、きわめて重要な人間のニーズであり、これらが満たされていない、またはその理由が解らないとなれば、精神と肉体は影響を受ける可能性があります。


引用ここまで。

先人の方々がいろいろとアップしておられるので、
ググッて見るとよくわかります。

記事自体はアスペ配偶者用だが
モラハラの被害者に結構いるかも。

身内にこの症状がいるわー。いるわー。(地獄のミサワ調)

…私?
いや、私はこの手の症候群はチェックするときりがないので、知っているだけでよいわー。(しつこい)

こないだなんかHIVチェックにほぼ当てはまったからねえ(口内炎・紅斑・口角炎・喉の炎症等←結局全部風邪だった)。
困っちゃうわ。


「ストレスがかかる」訳だ。
しかし最近は症候群と●●障害とか増えたなあ。

普及のために書かせて頂きました。




にほんブログ村 家族ブログ DV・モラハラへ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログ 家庭崩壊・ 機能不全家族へ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ
プロフィール

うめぢる

Author:うめぢる
うめぢる一家のモラハラ記録。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
人気記事ランキング
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
結婚・家庭生活
129位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
25位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR