大阪の母子餓死事件について

モラハラやDVに興味がある人間でなくとも、
ご存知の方は多いだろう、な事件。

DVから逃げて、貧困で母子餓死事件が起きた。
「食べさせられなくてごめんね」
とかいう文章が残っていたとか。
同情の声が多いし、この母は確かに気の毒だと思う。
ただ何かモヤモヤする。
死者にムチ打つようだが一番の被害者は子供だろ、これ。
行政に相談した形跡はないらしいし、正直なにやってたんだろ?と思った。
文章書く間に何か行動出来たんじゃね?と思う。

行政も相談されなければ動けないし、
DV被害者には
「やあ君たち大変だね!我々が助けてあげるよ!」
みたいな神様(笑)はほぼ現れないといっていい。
自分で外の世界に助けを求めるしかないのだ。

なんかさあ、子無しの私が言うのもアレだが、
気合いの足らない、弱すぎるデモデモダッテな母親が多すぎやしないか?

そんなんで「子供が大事」「子供が一番」とか言われても
なんの説得力もねえよ。行動で示さんかい。

頼むから母ちゃんたち、もうちょっとしっかりしてくれよう。

悪の教典



内容紹介
原作:貴志祐介×監督:三池崇史×主演:伊藤英明 最強の顔合わせで贈る、禁断の最狂エンターテイメ ント!

興収23.4億円、動員175万人突破! ! (2013年1月7日現 在) 原作本も累計150万部突破! ! (2013年1月末現在) ローマ国際映画祭公式上映作品として4分半にも及ぶスタンディング・オベーションを獲得! R15+で破格の大ヒット!

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◇本編ディスク(Blu-ray) カラー/本編129分/2層(BD50G)/スコープサイズ/1080p/2012/日本 音声1:ドルビーデジタル5.1chサラウンド 音声2:ドルビーデジタル2.0chステレオ 音声3:オーディオ・コメンタリー 字幕1:日本語字幕

◇特典ディスク(DVD) カラー/240分/片面2層/16:9LBスコープサイズ 音声:ドルビーデジタル2.0chステレオ

【特典ディスク内容】 ■メイキング 「悪の45日間 死へのカウントダウン。そして卒業へ。
完全密着緊張緊迫銃声悲鳴怒号苦難笑顔号泣。 101本6060分のテープが捉えた壮絶な軌跡」 ■未公開シーン集 ■宣伝キャンペーン集(ローマ国際映画祭/映画 &BeeTV完成披露試写会/公開直前イベント/大ヒット 御礼舞台挨拶) ■オフィシャルインタビュー集(伊藤英明/二階堂ふ み/染谷将太/三池崇史監督) ■公開事前特番 ■イメージボード集 ■絵コンテ集 ■キャスト・スタッフ プロフィール

【本編ディスク特典】 ■卒業場面集&作品トリビア表示モード *卒業=殺害された生徒たちの名前・プロフィールと 作品トリビアを表示! ■音声特典:オーディオ・コメンタリ―(二階堂ふみ× 染谷将太×浅香航大) ■「悪の教典」予告編集 ■BeeTVドラマ「悪の教典 -序章-」予告編集

【封入特典】 ■悪の教典 卒業記念アルバム 完全未公開オフショット多数収録!

特典映像には、日本映画史に残る壮絶な撮影現場を 捉えた101本6060分から選りすぐったメイキング映 像や、 殺害された(卒業した)生徒名と作品トリビアを示す 「卒業場面集&作品トリビア表示モード」を搭載! 幻の未公開シーンも多数収録する。 封入特典は、撮影合間の生徒の未公開オフショット を多数収録した、本格的な卒業アルバムとなる。 オーディオコメンタリーには、物語の鍵を握る生徒 役の二階堂ふみ×染谷将太×浅香航大が登場!

【キャスト】 伊藤英明 / 二階堂ふみ 染谷将太 林 遣都 浅香航大 水 野絵梨奈 山田孝之 平 岳大 / 吹越 満

【スタッフ】 監督・脚本:三池崇史 原作:貴志祐介(文春文庫刊) 音楽:遠藤浩二 主題歌:THE SECOND from EXILE 「THINK 'BOUT IT!」(rhythm zone) 製作:「悪の教典」製作委員会 製作プロダクション: 東宝映画 OLM 企画協力:文藝春秋

発売元:電通 (C)2012「悪の教典」製作委員会 ※デザイン・特典内容・商品仕様は予告なく変更に なる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより) 貴志祐介のベストセラー小説を三池崇史監督が映画 化。生徒から絶大な人気を誇る高校教師・蓮実聖司 は、学校やPTAの評価も高く、教師の鑑とも呼べる 存在だったが…。主演は伊藤英明。特典ディスク封 入の特別版。 内容(「Oricon」データベースより) 原作:貴志祐介×監督:三池崇史×主演:伊藤英明。最強 の顔合わせで贈る、禁断の最狂エンターテイメント! 蓮実聖司は、生徒から“ハスミン”という愛称で呼ば れ、絶大な人気を誇る高校教師。学校やPTAの評価 も高く、いわば「教師の鑑」とも呼べる存在だった が、それはすべて仮面に過ぎなかった。彼は他人へ の共感能力をまったく持ち合わせていない、生まれ ながらのサイコパス(反社会性人格障害)だった…。 R15+

モラハラ被害者と●●は紙一重

モラハラ被害者が、
自分がこんな事をされました、あんな事をされました、と語り
それを聞いた人が
「被害者さん、優しすぎますっ!ウルウル(T-T)」
と言い、それを言われた被害者がウルウル(T-T)…
なんじゃそら。

私もいわゆる被害者とやらだからわかるが、
優しすぎるのではない、
単に間抜けでバカなのだ。
何度も書いているが、モラハラ被害者のままでい続けるとバカになるのだ。
何をされても頷きまくりもめ事を避け、ヘラヘラ笑い続ける間抜けなバカなのだ。

モラハラ被害者とバカは紙一重なのだ。

あとさあ、
「私はモラハラ被害者なんです!あれこれ言われたら傷つきます!優しくして!!」
とか暗に言っている輩が少なからずいるが、
何?その被害者特権。

私はいわゆる被害者とやらだが(←しつこい)
他の人には普通の対応して頂きたいよ。
普通の対応がむしろわからない所があるので(笑)。


世間の皆さま方宜しくお願い致しますm(_ _)m

続・不審火があったお

昨日の不審火騒ぎで、実家の近所の社宅管理人のおっちゃんがうちに聞きに来た。
(↑火元は社宅とうちの家の間部分だったので)

社宅の管理人のおっちゃんとこにも警察が聞きに来たそうだ。

んで肝心の統合失調症の隣人
雨の日だろうがなんだろうが
いつも家の全部の窓10cm開けてるくせに今日はびっちり閉めてやがる。

やっぱり放火犯こいつじゃねえの?と思い
一応、保健所関係にも電話しといたほうが...ってことで母が保健所関係に電話。
すると
「最近、ほぼ毎日電話がかかってきて、うめぢるさん家の話が出るんです。
『僕がクラシックを聴いてるのが
うめぢる一家が気に入らないらしくてドアをバタンと閉めるので家の地面が下がる』
とか」


クラシックが気に入らないとか意味わからんが(まあそこが統失の統失たる所以の脳みそ)。

んで肝心の火事の時間前に保健所関係に電話がかかってきてたらしく、
今のところうめぢる一家も警察も管理人のおっちゃんも保健所関係も
「疑っちゃならんが限りなく黒に近いグレー」ってな感じで
隣人の統失を疑っている。

「統合失調症を悪く言わないで!プギャー」
と言われそうだが

■平成17年における一般刑法犯(道路上の交通事故に係る危険運転致死傷を除く)■
検挙人員のうち精神障碍者は962人、精神障碍者の疑いがあるものは1449人。
これらの者が同検挙人員に占める比率は0.6%とのこと。放火は13.9%、殺人は9.0%。

という数字が出ているし
何より統合失調症と放火は切っても切れない仲。

差別ですか、そーですか。

こちらでも触れましたが
元親父の父じいちゃんとモラ婆さん家は統合失調症患者に放火され火事になったことがありますし、
ぶっちゃけ差別と言われても差別心しかありませんね私は。

差別されたくないのならおとなしく病院に行って薬飲んだり自主的に入院しろよ。


てか、不審火の後に
「一応証拠写真撮っとくか」
って至って冷静に、のこのこスマホ片手に写真撮りに行くような奴じゃなく
「いや~ん!怖いっ!キャーっ!」
ってな人間になりたかったよ、出来れば。
何、証拠撮(取)り慣れてるんだよ私は。

今日は不審火騒ぎがあったお

カテゴリは「隣人のアレ」にしたが、
まだ疑い程度。

実家の隣人は統合失調症。

今日は私は仕事の関係で実家にいるのだが、
部屋にこもって買った机を組み立てていたので
現場は見てない。

犬が窓に向かって吠えたので、甥が窓を開けると
実家の裏庭あたりで丸めたティッシュに火がついて燃えていたらしい。

急いで母に知らせて二人で火を消したらしい。
そんで今日は雨なので大事にはならず。

火を消した後この話を聞かされたので、
私が消火後の写真を撮りに行き、
母が念のため警察に連絡した。
証拠写真も見せた。


机を組み立てた音がうるさいとやらで

●文句を言いたいけどまた強制入院させられてはかなわん
●今日は雨だし、どーせあんまり燃えないだろうからバレないし、
警察も呼ばないだろうからストレス解消に火をつけちゃえ!証拠には残らないニダ


と隣人のアレが火をつけたんじゃなかろうかとゲスパー中。

バカの種類

別ブログの2009年3月の記事。加筆修正してみた。



最近はやたらと馬鹿な客が目に付いて困る。
携帯電話とパソコンの普及のせいじゃないかと思う。
携帯電話やパソコンが悪いわけではない。
この二つのおかげで、今まで潜んでいた馬鹿なやつが表に出てきたんじゃないかとにらんでいる。
以下、馬鹿の種類を勝手に分類してみた

●思い通りじゃないとキレる馬鹿
携帯やパソコン、インターネットやコンビニのおかげで
いつでも思うときに好きなようにできるようになってきた為、全く融通が利かない。
思ったときに思った商品が店頭にないだけでキレる。
キレている時間に他店に探しに行くとか問い合わせするという脳みそがない。
いい大人なのに、
「おかぁさ~んっ!あれが欲しいようっ!今すぐ!歩きたくなーいっ!」と泣き喚く園児と大差無し。

●教えて君
何でもかんでも人に聞く馬鹿。
「この商品ってどこにあるんですかぁ~?」
お前の目の前だ馬鹿。
「これって何ですか~?いくらですかあ~?」
説明と値段くらい見ろやカス。
その上、何故か手元の携帯電話で調べるという能力は無い。
ウォーリーでも探して調査能力をつけろ馬鹿。

●計算できない馬鹿・漢字かけない馬鹿
メール多用のせいか?私は一時期マズいと思い勉強しなおした。
自分の会社名もロクに書けない阿呆がいる(何故か正社員と思われる)。
計算に関しては
「84円×20コ=168円じゃないかぁ!!!」
と団塊ジジイに激怒された時はどーしたらいいもんかと悩みましたよ。
これくらいの計算もできないのだろうか。
トホホ。

●思い込み馬鹿
「えええっ!コレって98円じゃないの!?
POPに書いてあったわよ!
何で498円するワケェ!?」
というので見に行ったらPOP商品より1段下の商品を取ってる馬鹿。
POPと商品名を照らし合わせることすらできない&この商品の値段はコレくらいだろうという 想像すらできない馬鹿である。
値段の想像すらできないやつは生涯100均に行け。

●パソコン普及のおかげで増えた馬鹿
自分のプリンタの機種や紙の種類を全く覚えようとしない馬鹿。
「キャノンのインクなんですぅ~」
「エプソンなんですぅ~」
言ってるレベルは
「ビクターのテレビなんですぅ~」
と一緒なんだっつーの。
紙に関しては失敗したくないせいか
買う前にやたらと印刷状態を聞いてくる...
んなもん、テメーの使ってるプリンタとの相性もあるだろが。
自分で試そうという気は全くないようである。
んな奴はパソコン使うなカス。

ちなみに様々な使いわけ出来ない馬鹿も増えて困る。
「この件は電話で」
「この件はメールで」
「この作業はパソコンで」
「この作業はアナログ手法で」
ってちゃんと区別をつけて行動してほしい。
何でこれが出来ない人が多いんだろ?

元親父とテント

私不在だったので聞いた話。

フリマの時にテントを張るのは元親父と甥の係だった。

テントを張るのに甥がテントの金具(?)指をつめてしまった。

「イタイイタイイタイイタイっ!じいちゃん待って!」

と甥が言っているのに、元親父は

「うるさい!ええわ!少々大丈夫じゃあっ!」

と言いテント張りを進めた。
「エエわけあるかあっ!」
母と姉が激怒すると元親父

「指をつめたことを知らんかった」

大嘘をついた。

元親父は物事を進めるときに
負傷者や病人が出ると勝手に
「ええ!大丈夫!」
と決めつけ更に進める。

大丈夫かどうかは負傷者や病人が決めることだろ。

自分で自分が止められないようだ。
これ、アスペ?ADHD?

まあ嘘をつくのは自己愛だろうが。

バカな客は損をする

私があるコスメを買いにいった時の話。

私は、カウンターのBAさんに新商品を勧められて良かった時や
以前購入した化粧品が良かった時や、
以前頂いた試供品が良かった場合など
「良い」と思った物は必ず
「あれ良かったです!ありがとうございます」
とお伝えする。
化粧品に限らずお世話になった店員さんには
商品の良かった所は必ず伝える。

私が接客時代にそうされると嬉しかったから
会話の中でお伝えするようにしている。

いつものようにそうしていると
BAさんが
「これ、是非使ってみてください!」
とちょっと高めの試供品(しかも結構な量…)をくれようとしていたので
「いや、そんなに頂いても買えないと申し訳ないし…」
と私が恐縮していると
「いえ、是非感想を聞かせてください!」
とおっしゃっていた。


と、そのやり取りを見ていたある団塊女性が
団塊女性を担当しているBAさんに
「ちょっとぉ!なんであの人だけあんなに貰えるの!
あんたもケチケチしないで私によこしなさいよっ!化粧水だけとかどういうことっ?」


とかなり感じ悪い上から目線でプギャーした。
ちなみにその団塊女性が購入したものはコットンのみで、
私はファンデーションと美容液。
まず購入金額も違う(にしても頂いた試供品はかなりのものだったが…)。

仕方ない感じて団塊女性担当のBAさんも試供品を新たに出したのだが
「それだけしかないわけないでしょ!もっとよこしなさい!あるでしょ!」
とまだキレていた。


てか、「よこしなさいよ!」とリアルに言ってる人、初めて見たw

私はここで帰ったのでこの後どうなったかわからないが、
この手の奴は何故店員さんを見下した感じで言っておいて「いい目」を見ようとするのだろう?

店員さんも人間である。
偉そうな態度の客にちやほやしようとは思わない。

私は店員時代に優しく良いお客様(実際かなり希少価値)にされて嬉しかった事を
店員さんにもしようとしただけで(今のご時世店員さんも気持ちが荒んでしまうし・笑)
損得を考えていた訳ではない。

ただ100歩譲って損得を考えて行動した場合でも
店員さんには丁寧に接するほうが
結局客側も得になると思う。

何でこれに気がつかない人が多いのか、
私は全くわからないが(笑)。


サンプルコジキや値切り魔ほど、
店員さんに偉そうにする反比例のナゾ。

客に見る自己愛

接客やフリマなどで
「これ、安くならないのっ!!!!」

と妙に上から目線で言ってきて

「すみません、預かりものなんで」
「すみません、いっぱいいっぱいです」


と此方が言おうものなら、突然

(*`Д´)ノ!!!

こんな顔して商品投げるように置く自称・客とやら(←金が発生していないので客などではありはしない)って、
アレはなんなのだろうか…?
多分自己愛強めの奴なんだろうけど。

これで破損したりしたらどうしてくれるの?


ちなみにこのようなバカな客(とやら)を相手にしつつ仕方なく商品を売った場合と、
上記の客(とやら)をこちらが嫌われてでも追い返し「とても良いお客様」だけに売った場合では
総売り上げが後者の方がダントツに良いというデータが取れた。

バカな客(とやら)は損害にしかならないのだ。


お店ももっと強気で出ないと
いいお客様が逃げてしまうということを
いい加減わかった方が良い。

バカな客(とやら)にかかるお金や時間などのコストは
良いお客様が支払っているのだ。

私だったら
見ず知らずのバカな客(とやら←しつこい)の為にコストをかけたくないし、
バカの多い店なんか行きたくない。
気分悪いもん。

元親父とシャボン玉

フリマ出店の時、元親父が駐車場に車を停めていると(←ある種奇跡…)でシャボン玉を吹いている子供がいたらしい。

すると元親父は子供を
ジィィィィィー
(←ジョジョっぽい字面…)と見ていた。


自称・車好きの元親父は(参照・こんな感じ)シャボン玉が車体に着くとシミになるとやらで嫌らしい。

車を大切にしている人は確かに嫌なのはわからないでもないが、注意するでもなく
腕を組んでジト~っと子供を睨み付けるのは不審者じゃなかろうか。

モラハラ加害者と一緒にいるコツとやら

「モラハラ加害者と一緒に暮らすコツ」とやらで、

境界を設定する

というのがある。
「ここから先は私も許さない、と被害者が境界線を設定しましょう」
というもの。
結構モラハラ本に結構書いてあるが、正直トホホ感がある。
モラハラされる前ならまだ効くかもしれないが、
加害者にロックオンされてしまった後なら
時既に遅し、無理だと思う。


は?どうやって?境界線?どんどん入ってくるよあいつら。
って感じ。

私も試した。
しかし境界線を設定しても
「家族なんだから水臭いこと言うな!プギャー!」
と、橋田壽賀子の暑苦しいドラマのように
人の設定した境界線を踏み越え
ズカズカ土足で入り込んできて
被害者のプライバシーもくそもない行動をするのが自己愛だ。
「許さない」と被害者が反撃しても加害者は
「自分にむかって許さないとはなにごとか!プギャー!」
と散々暴れまくり荒らしまくる。
こちらがいくら境界線を作り、反撃しても
相手のズカズカ行動は止められない。

なのでやはりモラハラ加害者からは面舵いっぱいで逃げるしかない。

元親父と園芸2

元親父は母が植えたバラを
勝手に引っこ抜いて捨てた。

理由は「捨ててもいいかと思った」(←だからなんで人のものをそう思っちゃうのかがナゾ)


結構どこの自己愛も人が植えた花や木を引っこ抜くらしい。

なんで自己愛は皆世界(?)各地で全く同じような行動を取るんだ?

元親父と園芸

母は園芸が一時期趣味だった。
庭に色々と植えていた。

しかし元親父は苗を買うときにノコノコ着いてきて
変わった花(?)を
「高い!」
と買わそうとせず、
安いだけの変な花を買わそうとする。


挙げ句に元親父は勝手に「均等に」穴を掘り
「ここに植えろ」
と穴の横に苗を起き指定していた。


母はそれから園芸をするのがいやになり止めてしまったが、
離婚後にまた再開したようである。

元親父と料理

甥の趣味は料理である。

「皆に夕御飯をつくってあげる!」

とよく夕御飯を作ってくれていた。

甥が料理を開始すると
何ひとつ作れない元親父
甥の横にべったりつき
包丁の持ち方から何から一つずつしつこく説明をする。
が何せ何ひとつ作れないので説明が全て間違っている。

甥は心底いやがっていたので
「そこまで言わなくても母さんがついてるから大丈夫よ」
と言うと

「なんやあ!折角教えてやっているのに!」

とプギャー。

なので母が元親父に
「あんた、料理できないじゃない」
と言うとダンマリ。

自分は何ひとつ出来ないのに人には教えたがり、出来ないので教え方がおかしいことになる、それが自己愛。

ちょwww支援団体www

橋下市長の慰安婦発言問題。

元慰安婦とやらが面会をキャンセル

橋下市長許せない!とデモ

お前らはどこかの人格障害者かw

キャンセルしたのはお前らだろ。
何がしたいんだ何がw

しかし支援団体のおばさん、
思いっきり髪の毛はねてるぞ…寝てないんじゃないのか(笑)。

元親父の弟オバマ(似)一家の話2



元親父一族はほぼキチで構成されている。

中でも元親父の弟オバマ(似)一家は特出したキチである。
オバマの娘サイコ(姉と同い年)には私も散々苛められぶっちゃけ死にかけた(子供の時の4歳差はキツい)。
オバマ夫婦はこのサイコ娘を聞いてもないのに親戚一同の前でやたらと誉めちぎる。
姉が同い年なので対抗心もすごかったのだろう。

<サイコ娘が小五の時>
オバマ嫁「うちのサイコちゃんは優秀だから●●って進学校の高校に行かせるのぉ!」
→数年後、姉●●以上の進学校に合格、サイコ底辺高校へ。
言い訳が「お父さんと同じ高校へ行きたいからってぇ~…ゴニョゴニョ」


<姉が大学進学>
→サイコ娘専門学校。
「大学行くとか親不孝!早く働きたい~」
しかしその後そのまま専門学校卒業後先生として居座り生徒の頭を教科書でしばく体罰をする(とオバマ嫁が自慢していた)。

<姉が免許を取った時>
サイコ娘「私は免許とってから『これだから女の運転は』とか言われたくないし~」
→半年後サイコ娘免許取得。車高低めの白いモフモフカーゲット。

<姉が結婚決まっていたが祖父が亡くなり結婚式延期>
→サイコ娘結婚式強行。祖父の49日に結婚相手を連れてくる。

<姉が妊娠>
→半年後サイコ娘妊娠。



なんだろうこのサイコ。

ちなみにピアノや珠算も対抗してきたが級や能力や続いた年数が全て

姉>うめぢる(4つ下)>サイコ

という順番であった。
私も4つ下ながらサイコに圧勝して
サイコがタコの如く顔真っ赤にするのがちょっと面白かったが
サイコはそりゃハラワタ煮え繰り返っただろうな。

サイコとは絶縁して10年以上たつし、
元親父一族はいとこ夫婦(個人的に付き合いがある)以外会うことないが。
ちなみにこのいとこ、
サイコ娘がいとこながらずっと好きだった元HYDE似男w。
美人の奥様と結婚が決まり、
サイコが結婚式の時に大泣きして大変だった(笑)。
私も横で見ていて体調が悪くなった。
奥様乙。


ちなみに以前にも触れたがオバマ嫁は統合失調症を発症し、

「オバマくんとサイコが家にいなくちゃアタシ怖い~!」
といい、サイコがオバマ嫁を介護しとるらしい。

「うちは甘やかせないで自立させる方針」
とか昔言ってたけどなあ、オバマ嫁。



別にあんなサイコ本当にどうでもいいけど。

元親父とシャンプー



元親父の妹一家は美容師。
母方の祖母はシャンプーをこの家から買っていた。

しかし直接じゃなく
元親父の妹一家

元親父

母方の祖母

という経路。

そしてシャンプーの価格を母が
「いくらだった?お母ちゃんに言うから」
と言うとなかなか値段を言おうとしない。
なので母が領収を見て
「●●円だったんだね」
と言うと元親父、
「それは妹の所の値段だからお義母さんからはもうちょっと貰うべきだ!普通じゃ買えんので!」
と言う。

仕入値にあらず。
この元親父の妹は客にも同じ値段で渡しているのだ。

どうやら元親父は
勝手にマージンを取ろうとしていた模様…。

差額とやらも妹に渡す気などなかったらしい。

元親父の離婚後

元親父は離婚成立しても4カ月家にグズグズいた。
その後1ヶ月かけて引っ越しをしていたが、その時に母に言った台詞が

「食事は惣菜ばっかりなんで!弁当くらい作ってくれてもええじゃないかあ!」


アンタ頭大丈夫か?

元親父に限らず
「●●してくれてもいいじゃない!」
とさらっと言う奴は一体何を考えているのだろうか。

お前は一体何様か。
善意とはする側が考える行為で
される側が要求するもんじゃないだろう。

結構これ言う人が多いよなあ。
接客業をしていた時もよく客に言われたわ。
サービスもする側が考える行為で
される側がわざわざ要求するもんじゃないだろうに。

どういう風な教育を受けると、
この台詞がさらっと言えるようになるんだろう。

教育が良かったと言えない私でも言えない(笑)。

元親父のこづかい

よくモラハラサイトで旦那の小遣いの問題が取り沙汰されてる。
パクリっぽくなるので今まで控えていたが
世間のモラハラ男の小遣いを見てちょっと書きたくなった。(小遣いって言い方が嫌いだが他になんていっていいのかわからん)


元親父の小遣いを公表しちゃうゾ★(なんだこの言葉遣い)
ウホッ!あたしゃびっくりしたよ。


月10万円


全てパチンコらしい。

私の金…orz


「フッ…だがまだ生きている…」…ってトキっている場合ではない。

元親父は人の仕事をバカにする

元親父は人の仕事をバカにする。
どんな仕事でもバカにする。

私は以前接客業をしていたが、
「そんな仕事をして給料も安い」
とバカにし、
教師や先生に対しては
「大学を出てすぐに『先生先生』とか持ち上げられてバカになる」
とかスポーツのコーチなどには
「好きなことばかりして楽しやがって」
とか、
会社員などは
「雇われて楽しやがって」
とか。

この職業、皆身内にいるのだ。しかも私たちを含め全て母方親族。

元親父がマンセーしている唯一の職業は
美容師。
これまたハゲのくせに、己の敵のような職業だが、
それは元親父がマンセーしている妹夫婦一族の職業だからである。

↓何度も出てるがこんな感じ。


なんでそんなに妹夫婦をマンセーしてるかは
未だにわからん。

元親父の弟・オバマ(似)一家の話

最近更新が減っていますが特にネタギレとかではありません。それだったらどんなにいいか…(笑)。

単純に仕事が忙しいのです。(←自分のせい)
これから数日ちょっと忙しい…(←自分のせい)



元親父の弟・オバマ(似)一家は
ぬけがけ行為をする。

年に1、2回元親父一族との誰得旅行をしていたのだが、
事前に昼ごはんを
「弁当は持ち寄る?どうする?」
という相談をうめぢる家がすると
「弁当なんか作らないよぉ~!どこかで食べればいいよぉ~」

とオバマ(似)の嫁は言う。


しかし旅行当日になるとオバマ嫁はドヤ顔で重箱を取りだし、モラ婆さんに
「これ、オバマさんと夜から頑張って作ったんですぅ~!」


…お前は中学生女子のバレンタインデーぬけがけバカか。

1度のみならず、旅行の度に何度もこれをやるので
「うちの親ってなんで何回も騙されるんだ?」
と私は思っていた。

オバマ嫁は近年(?)統合失調症を発症したらしい。

ちなみに私は幼い頃からこれを見てるので、
バレンタインデーなどでいわゆる「ぬけがけ行為」をした女には即その男性(たち)のいる場で

「うっはwチョコ持ってこないって言ってたじゃん?今朝も電話(orメール)したじゃんw(←本当)
なんなの?私を陥れたいんだwグハハ。笑えるー」

と言ってしまう。
「なんで!アンタ性格悪い!」
と言われても
「ええ!?どっちが性格悪いの?笑えるー」
と更に言えばよい(笑)。


大抵のぬけがけ女はショボーンするが
別にこんな女たちはどうでもいい。
そのまま疎遠になればよい。

ぬけがけ女にはこれくらい言わないとダメだ。

うちの親も言えば良かったのに。


ちなみに自分が職場の男性などにバレンタインデーで義理チョコをあげなければならない(←ヒドイ)場合は
同僚や先輩や後輩たちに「私は義理でこれくらいするけど…」と情報を自ら流していた。
同僚や先輩や後輩に恥をかかせてはならないからだ。
こういう気を使う女も少ない。何故だ?

余談

ランキング外したのにコメント欄もないのに
ご訪問してくださる方々が増えたので喜んでおります。
本当にありがとうございます。

なのでつい
「閲覧者数が増えたからちょっと言動に気をつけよーかな...」
とリアル世界で呟いたら

「な..あれだけ書いて何を今更」
と言われてしまったよ。


そーですか。


TwilightningのCDはかっこよいな。

免許更新写真を撮りにいった

証明写真を撮りにいった。

5年間で顔が変わっとる…

いや、老けたとかキレイになったとか落ちぶれたとかそんなんじゃなく
顔の造形が変わっとる。

整形疑われるんじゃないか?

いや、整形するんならもっとこう、色々すると思うんだがな。

モラと離れると顔が変わる。これマジでした。

金の話

もういい、解禁だ(笑)。

元親父の弟オバマ(似)は事あるごとに
「兄貴ばかりずるい!」
を連呼するクソ男であった。

「うちの子は一人なのに、他家族は2人いる!祝い金などうちが損だ!」

なども言っていた。

こんな奴を見ていたので
「お姉ちゃんばかりずるい!なんて絶対言うものか」
と幼い頃から思っていた(笑)。


姉は大学生で私が通信制高校の頃、
姉の学費(←私立なのでなかなからしい)、
元親父の車のローン2台分(前のローンが残っていた)、
姉の新車代立て替え&姉の車用のカーポート工事等で家計は火の車だった時期、母が私に
「金がない金がない」
と連呼しずっと愚痴っていた。
私は通信制高校なのでバイトはやっていて17歳にしては金を稼いでいた。
なので家計にお金を入れることにした。

姉もバイトをしていたが
どうも家計に金を入れている様子がない。

が親も何も言わないので私も黙っていた。
上記の
「お姉ちゃんばっかりずるい!って言わないようにしよう」
を発動してしまっていた。
お金を入れると母親はお礼を言ってくれたが元親父は
「そんなハシタ金を入れられても」
と鼻で笑っていた。


が何かの時に私だけが家計費を入れていることが姉にばれた。

姉は家計費を入れろと特に言われなかったそうだ。

親曰く
「お姉ちゃんはお金がないから」
「お姉ちゃんはお嬢様学校だから」


おいおい。
悪かったな少々ガラの悪い(←当時)通信制で。

通信制高校と大学、出席日数は同じぐらいでバイト時間も一緒くらい。
姉と私の稼ぎでいうと姉のほうが多いくらいだった。

しかもよく考えたらうちの家計が火の車ってさっきも書いたが

●姉の私立大学費用
●姉の新車(元親父の意向)
●姉の新車のカーポート工事費用(元親父の意向)
●元親父の車ローン2台分


なんかおかしくないか?
んで私が家計に入れるんですか、そうですか。
ちっともわかりません。
(ちなみに私の通信制の学費は年間1万円以下...)

その後姉と私で話し合うと
「私だけが」搾取されているものが多数あることが発覚。
姉は姉で知らされてなくて恥ずかしい感じがしたのだろうと思う。
私も反省した。言えばよかった...トホホ。
そして
「親はアテにならないから、お金の話は姉と私で決めていこう」
という結果になった。

元親父と暗算

私は珠算一級所持者で姉は珠算の有段者(何段か忘れたが結構上)。

そんな私たちに元親父は
「ガソリンの値段は●リットルで何円?」
「●●×●●は?」
などと計算させていた。

姉はいいのだが
私は姉に比べると計算が遅いので一瞬でも間が空くと

「よいよバカでっ!!」

とプギャーされていた。


元々計算なんぞできずに答えがわからない元親父に問題を出されても仕方がない気がしていたし
何より途中でどんな簡単な計算をするのが面倒になり、
問題を出されても
「シラネ」
と言っていたら
元親父も最初はプギャーしてたが
段々聞かなくなってきた。

非常に恐縮だが、私は計算が遅いと思っていたが
それは「姉に比べて」であり、
世間ではまだ速い方だと後に知った。

中庸

極端なフェミニズム思考が嫌い、というのは
以前書いた。

女性軽視?
モラハラ被害にあうと


だがやはり極端な男尊女卑思考も大嫌い。


会社でよくある、
「うちの女の子にやらせます」
と言い待っているとおばさんが出てきたり
「雑用は女の仕事」
と言い、雑用はおろか大きな仕事もしてない男とか(笑)。

私の場合、
過去に部下として働きやすいのは
皆女性上司だった。

男性上司は「そりゃお前の仕事だろー。てめーでやれよ」と言う事までやらせるから仕事がやりづらいのなんの。
私用まで押し付けてくるからなあ。

ちなみに私は雑用が大好きである。雑用命。
雑用をする為に産まれてきたのではないかと思う。書いてて悲しくなってきた(笑)。

雑用に関してはオタクなのでちょっとわかるが、
雑用が出来ない男がちょっと多すぎる。

とある話を伺ってちょっと思い出した。

古い商品の前に新しい商品を並べる社員。
んで女子社員に注意されると
「ええ~僕忙しいから直しといて」
とか言うやつ、たいてい男性社員なんだよな。


まともな男性の方々すみません。
が、この手のヤローは男性にはいい顔をして
女性には横着なのです。
意外と同性ウケはいいんだよな、こんな男は。

毒親育ち




内容紹介 親との関係に苦しみ、生きづらさを抱えるすべての人に――。
どこまでも残念な“毒親"との半生を綴った、衝撃のコミックエッセイ!

「できない」を決して許さない、母の呪縛。 反社会的で家庭を顧みない、ロクデナシな父への失望。

「不機嫌な人を見ると不安になる」「自分を甘やかすことに罪悪感を覚える」
「過剰な義務感を背負ってしまう」「どこまで頑張っても達成感・満足感が無い」
「ブラックホールのような無力感におそわれる」
「人に認めてもらいたくてたまらない」
「自分を親のお荷物だと考えてしまう」「できない自分が許せない」

……親の呪縛に蝕まれ、地獄のような青春時代を送った著者が、
のたうちまわって、苦しみ抜いてたどりついた、毒親から解放される方法。
「毒親の病理は代々受け継がれてしまう」という悪しきスパイラルを断ち切るまでの過程は感動的で、
読み終わったころには「心のデトックス」が完了されているはず!

「いざ描く作業を始める段階になると、
すっかり克 服したと思っていたはずの私の心の中にはまだジク ジクしたところがたくさんありました。
心のジクジクしてるところをこじ開けてグワングワンするのは気が進まないし、嫌だし怖い。
できるなら触りたくない。でも『お仕事』になっちゃったからもうやるしかない。
もうどうにでもな~れ! と、グワングワンして、アウアウ泣いて描きました」(あとがきより)

大人気ブログ「シロクマの屑籠」でおなじみ、精神科医・熊代亨の解説付き。

モラ婆さんと日野ババア

モラ加害者を身内に持つものにとって
最凶のイベントの「冠婚葬祭」。

モラ婆さんの旦那(私にとってはじいちゃん)の
一回忌が、うちの実家で行われた。
じいちゃんとモラ婆さんは別の家に住んでいたが
本家の長男とやらで何故かうちでやるはめに。

一回忌も無事終わり、モラハラ一族が延々とグスグズうちにいるので、
私はダルくなり(←おい)、自分の部屋で休んでいた。


ガチャン。
いきなりドアが開いた。

見るとモラ婆さんのいとこ・日野日出志漫画に激似の日野ババアが立っている。


↑しつこい。



「あ、あわわわ、いると思わなかった」

と私を見てオタオタ。
その後日野ババアは出ていった。

ちょっと待て。
人ん家の人の部屋に勝手に入り込んできて
「いると思わなかった」って、
いなかったらどうする気だったんだこのババア。

その後の話でわかったが
どうやらモラ婆さんが、日野ババアに

「(元親父の建てた)家の中を見せてもらえ」
と元親父と母の断りもなく勝手に勧め、
日野ババアが家の各部屋に一人で勝手に入り込んできた模様。

私がこれについて元親父と母に
「そりゃねーわ」的な文句を言うと、
元親父
「田舎の人間なんだから仕方がない!人の身内を悪く言うな!プギャー!」

いや、日野ババア一家にモラ婆さん苛められてたんだろ?

てかこの家にモラ婆さん住んでないじゃん?
なんで勝手に勧めてんの?

元親父も母も全く知らないうちに部屋ん中を勝手に全部見ていかれたんだぞ?


登場人物がバカばっかりでどこからつっこんでいいかわからない。


金が無くなったと嘘ついて騒いでやれば良かった。

モラ婆さんのくれるもの



元親父の母、モラ婆さんは
家に行くと「これ持って帰れ」と食べ物をかなりくれていたが、
例外なく消費期限が切れている危険物。食べるな危険。

通称・イヤゲモノ…というらしい。

これ、調べたら結構「義実家からのいやがらせ」とかであるらしい。

多分
「自分が捨てる罪悪感から逃れる為&人にくれてやったという自己満足」の
一石二鳥(?)感覚から
こんなことをやっているのだろうが、
この手のやつらは罪悪感から逃れられても、
大事なものを無くしてることに全く気がついてない。

元親父と古米


家系図には出てないが、
モラばあさんは子供の頃、
両親を2日連続で亡くし(両方病死)、
いとこの家に預けられていたらしい。

そのいとこ一家はかなりの毒家&膿家脳で当時散々苛められたらしい。

モラばあさんのいとこは
日野日出志の漫画にそっくりだったので、
私は心の中で日野ババアと呼んでいた。


元親父はある日、何を思ったか日野ババアから
古米を「買ってきた」。
どうせいい顔しようとしたのだろう。
てか、自分の母親をイビりまくった一家にいい顔する理由がよくわからんが。

ドヤ顔で母に古米の入った袋を渡した。

母が袋を開けると
ザアアアア…(夢野久作っぽいな)


大量の虫がわいていた。

母は元親父の親戚関係からもらったものなので
どうにかこうにか調理(?)していたが、
やはりどうにもこうにも食えたもんじゃない&マズイので
その後破棄された。

食べ物じゃねえな。
毒だよ毒。


というか、普通
売る&くれる前にチェックするだろ…。
あの日野ババアめ。



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うめぢる

Author:うめぢる
うめぢる一家のモラハラ記録。

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