わからなくなってきた

ヘイトスピーチの定義がよくわからん。

●●は死ね!消えろ!とかはヘイトスピーチになるのはわかるが
自分達の考え方と違う発言をしただけで
「ヘイトスピーチは違法!!」
「差別!!考え方を変えろ!!」
ってなんか違う気がする。

それは単なる言論の弾圧に見える。
(昔の共産主義者は「転向」を強要されていたがそれと同じ事に見える)

それに日本人がヘイトスピーチをされてる事は国内でかなり多いけどそれは許されてるのか?
なんか公平じゃない。



昔の共産主義はまだわかる部分もあるが、
最近の共産系はやりたいことが全くわかんない。

昔の共産主義者がやられてきたことを
やり返しているように見える。


小林多喜二も草葉の陰で泣いてるぞ。

【追記】
某精神科医が
「馬鹿野郎!豚野郎!死ね!」
と絶叫したニュースが以前流れたが
これはモロにヘイトスピーチになる気がするんだが、どうなんだろう。

原発

原発には私も反対だが(単純に怖いから)、
脱原発の運動家や運動団体は大嫌い。

極右も極左も大嫌い。

んなわけで、某ギタリストは変な団体と絡まないで欲しい。

…この某ギタリスト、確か毒親育ちだから
洗脳されやすそうだもんなあ。

モラハラ被害者あるある

とにかくナメられる。

被害者根性を拭っても拭っても、
拭いきれない何かがあるのかわからないが、
「こいつなら許してくれるだろ」
「こいつなら融通がきくだろ」

と思われやすい。

仕事をしていてもプライベートでも
ナメた対応をされる事がある。

先約優先は当然のはずだが、ナメられるためか後回しにされそうになる。

仕事上やるべき連絡や返信を寄越さないなんて事も結構ある。
一報入れることがそんなに難しいのか無能どもめが。
「忙しくてー」
「一報入れるのが難しい時が多くてー」

一報入れられない奴は無能。


腹がたって仕方がない。


親を忘れること

昨日の記事で「あ、親の事を忘れてたわ」と思うことが多くなった、と書いた。

「親を忘れるなんて非常識!」
と家族教信者からは思われるだろうからちょっと書いておく。

毒親育ちはいくつになっても洗脳が解けないと
脳内の8~9割が「親」であり、
残りの1~2割が「仕事」「友人」「恋愛」「趣味」となっているのだ。




「脳内メーカー」というゲーム(?)があるが、あれに例えると
毒親育ちの脳は「親」という文字で埋め尽くされている。

元母親の頭の中も「お母ちゃんガーお母ちゃんガー」と自分の実家のことばかりだった。
元親父もモラハラ野郎だったが元母親は自分の実家に精神的に依存していた。

姉は自宅の引っ越しの際
「お母ちゃん(我々から見ると祖母)が以前住んでいた家に住めばいい!お母ちゃんも懐かしがるだろうから!
あんたがあの家に引っ越したらお母ちゃんたちも盛り上がる」

的なことを言われた事があるらしい。
キモ。
私も姉も祖母を喜ばせるだけのために存在しているのではない。

実家が大好きなら何故結婚したのだろう。


仕事や趣味など他の事で頭を使えるのはとても幸せな事なのだ。

絶縁のススメ

元親父と離婚した後、被害者面が激しくなったエネmeな元母親&母方親族と絶縁してそろそろ2年くらいかと思う。

仕事でバタバタしたり忙しくなると、
「絶縁して良かった」
と心底思う。

親の事を考えず仕事が出来るって本当にすばらしい。
元母親は
「仕事よりアタシの予定(主に遊び)を優先して!」
だったからなー。
私の仕事が忙しくなると変に邪魔してきた節があるからな。

私が開業準備で忙しい時も
「アタシも開業する!開業準備はアンタがやって!広告とか看板とか名刺とか全部やって!」
だったもんな…(店に頼んでやってもらえ、と言ったら「金がかかるから嫌だし注文の仕方がわからない」と言われた。
自分の準備で手一杯だったから名刺しか作ってやらなかったが)

元母親は「開業するのが夢」とか言ってたが開業するにあたってなんの準備もしていなかった。
私が開業するにあたって勉強したりしても
「金が無駄。そんな勉強よりも早く開業しろ」
と言い、店でバイトしたり会社で働いて知識をつけていても
「そんな事が役に立つのか」
みたいな態度だったくせに
自分が開業しようとしたときは私が勉強してきた事やノウハウを
「身内なんだからタダでやれ」
と当然のように言ってきた。アホかと。

「母さん開業するって言ってたのに今まで何の準備をしてきたの?」
って突っ込んだら
「だってしょうがないじゃん!急に離婚が決まって今まではお父さんがいたから準備出来なくて!
でも売るための商品(商品が何かは身バレ防止のため秘密)はたくさん買ったし!」

と言ってた。
部屋を埋め尽くす程の商品はその為か。
しかもそれ、転売じゃねーか。(しかも著作権問題も絡むものもあった)
転売に関して突っ込んだら
「そんなの知らない!お母ちゃんもやっていた!」
と叫んでいた。おいおい。
昔はそれでも通用しただろうが、今は違う。

その後不安になったのか
職種が違う私に「これは違法か違法じゃないか」を尋ねてきたが、全てアウトだったのでそう伝えると
「あんたはいちいち煩い!皆これくらい少々やっている!お母ちゃんだってやっていた!」
と発狂していた。バカかと。

元母親はお母ちゃんが全て。



最近は
「あ、今親の事を完全に忘れてた」
って瞬間も多くなってきたが、
元母親が違法な事をして通報されたり、
元母方親族が警察に喧嘩売ったり役所やお店ににギャーギャークレーム言いまくったりして公務執行妨害や威力業務妨害で捕まらない事を祈る。
もの凄く恥ずかしいから。


毒親は絶縁が一番ですぜ。

やっちまいましたな。

ベッキーの“フライング番組収録”に川谷元妻が抗議文を送った!

番組では「収録2日後に元妻に謝罪に行く」とスーパーが出ていた。

時系列だと↓こうかな。


金スマ収録
ベッキーさん「元妻に謝罪が済むまで放送しないで」

元妻に謝罪。番組収録の事は伝えず。

元妻、放送を報道で知ることになる。
「聞いてねえよ、収録なんかいつやったんだよ」

ベッキーさん側から元妻にオンエアの連絡があったのは放送当日の夕方

って事か。

そりゃ怒るわなあ。
順番が違うもん。
不倫騒動自体も「順番が違う」訳でどこまで順番を間違えてしまうんだと気になった。

Yahoo!ニュースのFacebookコメントは何故か元奥様が叩かれていたが…。
ヤフコメはひどいがYahoo!ニュースのFacebookのコメントはもっとひどい。


しかしこれ、奥様に伝える役(?)は
ベッキーさん本人なのか、
事務所なのかがわからん。

誰がミスったんだろう。


個人的には元奥様についている弁護士がそうとう頭がキレそうなイメージで気になる。
失礼を承知で書くと古美門(リーガルハイ)で再生される。

【追記】
その後
ゲス川谷の元夫人「ベッキーさんも頑張って下さいね」 すべて水に流すと弁護士明かす
この記事が出たが、
元妻の「頑張ってくださいね」は2日の謝罪したときの発言だろう…。

「『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』の番組を見て、A子(元妻の仮名)さんが衝撃を受けたの事実です」
連絡入れない事務所がバカだ。

私も仕事をしていて(プライベートでも)重要な連絡をよこさないバカを何人も見てきたが、
あれほど腹が立つものはない。
本人たちは「忘れてた」「ま、いいか」程度なんだろうな。

胸糞の悪いコメントを見た

最近ある著名人の方がお亡くなりになった。
そしてその著名人の娘さん(この方もかなりの有名人)がブログで通夜での出来事を書いていたのだが
そこの記事のコメント欄に
「とてつもない と言う表現はこの状況で、少し相応しくないかと思われます。
個人的な意見で、申し訳ないですが
「とても沢山の」などが良いのでは?」

等とコメントをした一般人がいて戦慄したと同時に頭にきた。

よくもまあ、こんな時にこんなコメントを書けるもんだな。

遺族への配慮というものが全く無い上、
「教えてやる」的な上から目線のコメント。

こういう有名人や芸能人に「教えてやる」って感覚の人今すごく多い。
一般人と芸能人の距離が近すぎるのも
あんまり良くないかもな。

こういう人が一般世界に紛れ込んでいると思うとゾッとする。




つながりたい

「SNSでつながりたい!!」
という学生が多いらしい。
(イイ年こいた大人すらこんなのがいるが…)

つながりたい!という言葉を見るとつい
ムカデ人間を思い出す。

そんなにもつながりたいか。
どうでもええわ。

ゲス

ゲス川谷 ライブで客席の爆笑を買う 「いろいろありましたが吹き飛ばして」

…やっぱりなんか怖いわこの人。
すげえ怖い。
「ミュージシャンは変わってるのが多い」と言ってもこれは酷すぎる。
(まともなミュージシャンに謝れ)

松ちゃんの言葉を借りるなら「心がない」ように見える。

サイコ臭半端ない。


専門家に診てもらった方が良いんじゃ…

芸能人の不倫騒動

金スマでベッキーさんが謝罪。

かばうつもりはないが恋愛で頭がファ~ってなったんだろうな。

以前こんな記事を書いたが
私は相手の「男性」がどうも気味悪くて仕方がない。
本人に自覚は無いだろうが人を洗脳する技に長けている気がする。


「親戚の子に会わせたい」と言われて訪れたといい、「断る勇気が持てなかった。断ったら男性の気持ちがなくなっちゃうんじゃないか。自分勝手でした」と語った。
(引用)
どうもこの一文が気になるし…。

「夫婦関係は破綻していると思っていたが文春を見て奥様の気持ちを初めて知った」
ってくだりが
「普通わかるだろ!」って叩かれているがこれベッキーさん「男性」に嘘つかれてたんじゃねえの?


ベッキーさんが干されるなか、自分は曲を売りライブをし仕事をしながら
「誰に謝ればいいの?」
「自分には音楽しかない」

などと厨二臭いことを言ってしまう神経の図太さや鈍感さは普通ではない。
恐らく本当に「何が悪かったのか」が、この人はわかってないのではないか。
なんか欠落している。
多分今後もわかる事はないだろう。
ポーズでも反省するとしたら自分にモロに矛先が向いた時だろう。

何でもかんでも発達障害と言うなと言われそうだが、多分この人はアスペはあると思う。
曲調も「やたらと耳につくしつこい繰り返し」(※「耳に残る」ではない)のものが多いのも特徴的。
アスペはその場しのぎの嘘を瞬時でつくからねえ。
奥さんにも嘘をついてベッキーさんにも嘘をついたんじゃねえの?


今日の放送はキレた芸能界が全力で「男性」を潰しにかかったんじゃないかとすら思った。

【追記】
「男性」はブログでようやく謝罪したらしいが…不倫男の教科書通りの言い分でなんだかねえ…
ベッキーさんの尻に隠れてずるいわ。
「本当に僕は誰の気持ちも考えてやれなかった」
「やれなかった」って何で上から目線なんだよ。
「(誰に謝ればいいの、の発言は)ネットで心ない暴言を浴びせてくる人たちに対して言いました。」
「心ない暴言」ってこの人が言うかね?

なんか他人事なんだよなあ。

芸能人の結婚に対するコメント

芸能人が結婚すると
必ずといっていいほど
女優さんや女性タレントに対して
「主婦業もしっかり頑張ってほしいですね」
などと上から目線で書き込む輩がヤフコメにわくのが非常に気色悪い。
(書き込み内容やコメント履歴を見る限り
男と思われる)

大きなお世話だこの野郎。

ちなみに堀北真希さんが結婚して
「家庭にはいるため女優引退か」の記事が出た時の
ヤフコメのオッサンたちの喜びっぷりも
気持ち悪かった。

現代のネット環境

あんまり「昔は良かった」なんて言いたくはない。

ただ最近よく思う。

ネットが簡単に出来るようになりすぎている。

昔は
「インターネットやるからには自力で設定して繋げ」
という時代で、
インターネット接続のサービスもなく(店員も知らなかった)パソコンのメール設定ひとつとっても非常に面倒臭いものだった。
なので必然的に「くぐり抜けてきた人」「そこそこ詳しい人」しかいなかった。

しかし今は設定も楽なので(その「設定が楽」なものすら接続サービスがあったりする)
詳しくない&パソコンド素人もネットに手を出せるようになってしまった。

危険性がある、という事を知らないままネットする人間が増えすぎている。

個人的にはmixiが出たあたりからおかしな人が出始めていた気がする。

Facebookとかやる人の気持ちが全くわからない。



「スマホは悪」という考え

中高生のスマホ所持が増えて
「中高生にとってスマホは悪でしかない!」
と叫ぶ人も多い。
私は
「ネットは向き不向きがあるから、バカなガキが持つのは反対だが
賢い子供ならいいんじゃねえの?
親の見極めが肝心」
って考え方だった。

よくよく調べてみたら携帯電話各社、
子供が安全に使えるように様々な対策をしているではないか。
悪く言われているLINEでもきちんと設定すれば年齢で判別しアダルト系を見事除外してくれる。
(スマホの名義を本人にする必要がある)

「スマホが悪」なのではなく
「スマホやネットはわからなくてぇ~」
無知なまま子供に買い与え、そのまま放置する親が悪なんじゃないのか?

子供にスマホ持たせるなら親も勉強しろよ。
「設定わかんなーい」で済ませて
なんの設定や対策もしないまま子供に渡す親が多すぎる。

ネットに「絶対安全」はないので設定しても抜けがあったりもするだろうが、
出来る対策はしとけよ、と思う。





うわあ…

中森明菜さんの記事。

縁を切った理由がなんとなくわかる親父だな…。

身内の内情を週刊紙にベラベラ喋る親父なんか私も御免だ。

杉本彩さんの母親思い出した。

元親父も元母親もあることないこと他人にベラベラ喋りまくってたからな。


他人にベラベラ喋りまくる親にろくな親はいない。



プロフィール

うめぢる

Author:うめぢる
うめぢる一家のモラハラ記録。

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