ロリコンの見分け方

批判がありそうだが、精度は高い方法。

 

ロリコンの被害や痴漢などの性犯罪にあった人に聞く。  

わざわざ「あの人はどうか」と聞かなくても

被害にあった事がある人に信頼されている場合、自ら

「あの人気を付けた方がいいよ」

と教えてくれる。

大抵当たる。 

 

 

私はロリコン被害や性犯罪はよくわからないが

モラハラ加害者や自己愛や統合失調症患者や人格障害者は見抜ける。 

 

 

被害者の勘は確かだ。

 

リーガル・ハイを観る

ちょっと前のドラマだが、リーガル・ハイを観た。

 

天才子役が母親と縁を切りたいと、弁護士の古美門に依頼する話がある。

古御門のパートナー弁護士黛は延々と

「親子なんだからわかりあえるはず」

みたいな説教を天才子役にするが、天才子役は激怒。

そこで古美門が言う。 

 

「12歳の子が母親と断絶しようとしている。

内心どれほどの苦悩を抱え、血を吐く思いをしているか君にわかるか?

二度と薄っぺらい台詞を吐くな」 

 

よくぞこの台詞を言ってくれました。 

12歳じゃなくても親を断絶するのはそれまで本当に血反吐をはく

思いをしなくてはならない。

 

「親子なんだからわかりあえる」

毒親育ちには本当に薄っぺらい言葉だ。 

 

古美門の台詞は名言としてよく紹介されるけど

この台詞はスルーされがちなので紹介。

知らない人に話しかけられる事

私が嫌いな事ベスト3に入る

「知らない人に話しかけられる」。

 

あいつらは一体なんなのだ。

 

道を聞かれ、スーパーやATMでしょうもない話をふられ、

ペットショップで犬の玩具見てると知らないジジイに話しかけられ(ペットショップの犬が可哀相的な話をふってきた)、

悩みでしかない。

姉と二人で外出すると話しかけられ率は倍増。

いちいち相手にしていられないので、話しかけられそうになるとダッシュで逃げる。

話しかけられても無視する。

いきなり話しかけてくる奴は私の経験上

・人格障害

・統合失調症

・痴ほう

・発達障害

・喋り出すと止まらないADHD(これが一番多い)

・不審者

・愚痴を言ったり他人に説教をしたいだけでそうしないと自分の精神が保てない不安定な奴

に該当する率が高いからである。

ちょっと考えてみてもいきなり知らない人に話しかけるような事をするか?

少なくとも私はしない。(目の前で落とし物や忘れ物をしていた人がいたら声かけるくらい) 

 

「知らない人に話しかけられるのが嫌」という悩み相談を見ると

「何が嫌なんですか!うらやましいくらいです」

「寂しい人ですね」

「嫌な世の中になった」

とか相談者を悪く言う奴がわんさか沸くが、

あれは一体なんだ?

危機管理能力が無いんじゃないの?

 

世の中はアレな人が意外と多いというのに。

いろいろと見抜けない人が多いんだな。

ロリコン犯罪者を見抜けない保護者も多いしな。

無理

被爆再現人形の騒ぎからこのネタを引っ張ってますが、

「被爆再現人形撤去反対!」

の声が多くてついつい書いてしまう。

 

色んな人が

「いろんな人に聞きましたが被爆再現人形の撤去賛成の人に会ったことはありません。そんな人は一人もいません」

と言っているが

何故私に聞きに来ないのだ。

一から説明するのに。

 

やはり資料館に

「撤去賛成です!英断です!」

と激励のメールを送ったほうが良いのか。

 

なんか、「撤去賛成って言ってはいけない」みたいな空気があるよな。 

 

よく平和教育で

「どうやって原爆の怖さを伝えていくか」

が私の子供の頃から既に問題になってるんだが、無茶ぶりだ。

「実際に体験したことのある人にしか、絶対にわからない」

と思う。

 申し訳ないが「原爆の怖さを被爆者と同じように理解しろ」というのは不可能だと思う。

知識として身につけるしかない。

 

 

そんな中、どうやって原爆の怖さを伝えるか、ということに必死になり、

子供に無理矢理、グロ画像やグロ動画を見せて恐怖を与えるのはいかがなものか。  

(人形撤去したらこれからは子供にVRで見せろというバカもいたな。

無理矢理怖さを理解させるためにVRなんて論外)

何度も言うがグロ耐性は人によって違う。 

 

「当時はショックを受けましたがトラウマにはなりませんでした。

だから皆も見るべきだと思います」

とかいう奴等が多くてうんざりする。

なんで強制するんだよ。 

耐性の無い子に対する気遣いが全くなっていない。

「私は大丈夫だから目を背けずに見ろ」

と全く気遣いが出来ない大人だ。 

 

 

私は上から目線で「目を背けずに見ろ」という人々より

よっぽどグロ耐性がある方だと思いますが

(学校の図書室に山ほどあった戦争や原爆の写真集を制覇したのは当時私くらいだろう)

いわゆる平和教育で大変な目にあってきた子も山ほどみた。

凄く可哀相だった。 

 

んで撤去賛成の被爆者の方まで叩いている奴がいるがひどいな。

似非平和教育

最近は日教組先生がおこなっていた平和教育という名の虐待について書いているが、

実際に私がやられたり隣のクラスや近隣の学校の子たちから聞いた狂った教育を書いてみる。

 

  

http://morajiru.blog.fc2.com/blog-entry-1342.html

http://morajiru.blog.fc2.com/blog-entry-1344.html

ここにもちらっと書いたので参考までに。 

 

 前提ルールとしては

「原爆に関する写真や映像は目を瞑ってはいけないしそらしてもいけない。泣いてもいけない。理由は被爆者に失礼だから。兎に角無表情を貫く事」

である。これを破ると先生に説教をくらう。

叩かれたりつねられたりする場合もある。  

 

 

・小1から原爆映画鑑賞(ピカドン・はだしのゲン)。絵本・被爆者の写真を見せられる。

1組は最前列というハズレ席。

ちなみに絵本は「むらさき色のピカ」とかいうタイトルで紫色が好きで絵の得意な子供が絵を描くのに紫色を多用していたが

先生にいつも悪い成績をつけられるので先生を問い詰めたら

「先生は原爆にあっていてその時の光が紫だったから紫色が嫌い」

とか先生が答えるという、正直いかがなものかという内容。 

 あとは「おこりじぞう」とか。 

 

・原爆投下日は登校日。体育館で原爆映画を見せられる。

目を瞑ってはいけないと言われ、目をそらした子は教師に激怒されたり叩かれたりつねられたりする。

(⚪⚪ちゃんが目を瞑ってました~などと生徒同士でチクらせるシステムもある。これはいじめにも利用されていた)

目の悪い子は眼鏡をこっそり外そうとするが即教師に見つけられ説教をくらう。

「夾竹桃の歌」と「ああ許すまじ原爆を」を合唱。

その後感想文を書かされるが先生の気に入らない感想を書いた子はリテイクをくらい、かつ枚数を加算される   

 

・夏休み前に被爆者の写真を廊下にベタベタ貼り付け

「昼休み間にちゃんと見るように」

と言われる。

見に行かない子はこっそりチェックされ説教をくらう。  

 

・遠足も社会見学も全部平和記念資料館。

http://morajiru.blog.fc2.com/blog-entry-1342.html

↑見学はこんな感じ。

ちなみに見学後が弁当という、無茶苦茶なスケジュール。

そして

「被爆者は水を飲めなかったんだから、弁当を食べる時も平和祈念公園では水やお茶を飲んではいけない」

という謎ルールを押し付けられるクラスもある。

なので生徒は帰りのバスでガバガバお茶を飲み始める。

(別のクラスがこれやられてたがマジで可哀相だったわ…)  

 

 

そういえばいじめっ子がいじめられっ子に

被爆者の写真が載っている本を見せて追いかけ回し泣かせるという事があった。

先生にチクったら両方の子が怒られていた。

いじめられっ子が怒られた理由は被爆者の写真で泣いたことがいけないらしい。

バカかと。

  

 

日教組先生の平和教育がおかしいのは当然だが、

核兵器反対とか原爆に関する教育は日本じゃなくて核保有国にしなきゃ意味がないんじゃないの?

ダウンタウンの松ちゃんが言ってたように被害者が被害者に「あやまちは、あやまちは」って伝えていっても無理がある。

アメリカに言わなきゃ意味がない。

 

日教組先生が自己満足やエゴのために

似非平和教育で何年も私たちの時間を無駄にした事は絶対に許さない。 

こんな狂った教育、知らない人は都市伝説くらいに思ってるらしいけど

全部あった事です。 

 

「自分も公立だったけど、こんなのなかった。嘘じゃないの」

と言う人もいますが、日教組先生の吹きだまりみたいな学校(要するに飛ばされた)はこんなもんですよ。

学校によって差があります。

今なら親が学校に乗り込んでくる事案だが、親ですら

「原爆に関する教育は仕方がない」

「戦争の残酷さを知る必要がある」

って考えだから(しかも団塊世代だし)、狂った教育が当たり前だったんだよな。

 

命の大切さを教えるとやらで豚を飼って可愛がり最後は皆で食べるというやつも馬鹿教師のエゴだ。

 あれは胸糞。誰だよあれ考えた馬鹿は。

 

被爆再現人形撤去

被爆再現人形ようやく撤去か。 

最近日教組先生の平和教育について書いていたのになんてタイムリーな。

 

「あれがないと原爆の怖さが伝えられない!」

といった意見が多い。

そうか?

あれがないとわからないのか? 

実際の資料で充分わかるだろう。

そんなにも想像力がない人が多いのか。

がっかりだ。 

これ言ってる人ほど原爆の怖さをたいしてわかっていないだろ。

(まあどんな手を使っても実際の原爆の怖さは被爆者以外には絶対に伝わらない)

あんなもんお化け屋敷に飾っているマネキンのおもちゃだ(※人形職人は悪くありません)。

実際の資料に勝るものはない。

実際の資料でもわからん人は感性がどうかしてる。

 

被爆再現人形よりも被爆者の写真とか(…敬意は感じられないが)

遺髪とか爪とか

人影の壁とかの方が覚えてるけどなあ。

人形見たとき「なんだこりゃ、ふざけてんのか」って思ったもん。

位置も悪かったしわざと怖がらせてやろうかという悪意があるのかと思ったわ。

 

前にも書いたけどグロ耐性なんて人それぞれだから

平和教育で全員に無理矢理見せるもんでもない。

 

「昔原爆が落とされました。沢山の方々がお亡くなりになり

放射能による後遺症でも沢山の方々が亡くなりました。

被爆状況はそれは酷い状況でした。

あまりにも残酷な写真なので授業では控えますが興味がある人は是非調べて見てください。

平和記念資料館に行けばもっとわかるので是非行ってみてください」

とか言えば子供は(興味本意でも)調べるだろ。

子供の頃見たけど、

子供心にもあの人形は資料館をお化け屋敷のようにして

被爆者を馬鹿にしてるようにしか見えなかったけどな。   

(+人形見ないと理解できない馬鹿に合わせた展示) 

あれ見て

「うわあああ怖いいいいい」

ってお化け屋敷のノリでふざけて騒いでる馬鹿な男子もいたし。

 

 

 

そもそも撤去理由は

「あんなもんおもちゃだ。実際はあんなものじゃない」

という理由からだし(やはり被爆者はそう思っていらしたか…)

「子供が怖がるから撤去だなんて酷い!撤去するべきじゃない!」

って騒いでるアホがいる。

よく調べもせず嘘をばらまき騒ぐ方法がなんだかパヨクっぽい。 

 

そもそもソースで使われる中国新聞の記事は

「アンケートで人形が怖いという意見があった」 ➡「人形の撤去へ」とと要約されているが

実際のアンケートでは「ろう人形の展示が怖いので別の順路も作ってほしい」だったそうだ。

 なんという印象操作。

 

「子供が怖がるから撤去しろって言ってる親御さんは資料館をお化け屋敷と勘違いしていませんか?」

って意見をTwitterで見たけど(…)そっくりそのまま返したい。

トラウマを与える目的としても酷いし、

実相と違うという事でも酷い。

どちらにしても置く理由がおかしい。

お化け屋敷じゃないんだからあんな人形はとっとと撤去した方がいい。

 

平和記念資料館はあの人形があろうがなかろうが充分怖い場所だ。 

 

 

【追記】

「嫌なら見に行かなければ良い。平和記念資料館に何を求めているのか」

という意見を見つけてゲンナリした。

地元の子供は小さい頃から否応なしに強制的に連れていかれるんだよ。 

 んで怖さのあまり頭が真っ白になって思考が停止するんだよ。

毎年毎年やられて高校生の頃には

「いや、もう勘弁してください…」

となり一番知って伝えていかなきゃならない地元の人々が

原爆に関することは蓋をしちゃう。

これが正しいのか?

(ちなみに思考が停止したままパヨクになる人間も増える)

日教組先生の「いわゆる平和教育」がどれだけ残酷か知らないだろ。

夏になると公共の施設や町中に原爆展かなんかのポスター(若干グロい)がベタベタ貼られるんだ。

 

 

 

放っておいたからこんなことに

坂口杏里さんの話。 

 

芸能人やらコメンテーターが袋叩きにしたり、

「お母さんは大女優だったのに…」

みたいなコメントしている。 

 

 

坂口杏里さんは発達障害なのか軽度知的障害かはわからないが、

ちょっと「普通とは違う」のは見てもすぐにわかる。

何らかの診断名はつく人だと思う。  

 

大女優の母親は気がつかなかったのだろうか。

もっと早くに療育しておけばこんなことにはならなかったと思う。 

 

皆大女優のお母さんに同情的だが、

この母親が娘の問題を放置(もしくは気がつかなかった)していたからこんなことになったんじゃないのか。 

坂口杏里さんもある種被害者ではなかろうか。  

 

昭和の大女優と言われる人はどうも子育てに関してはよろしくない人が多い。

水沢アキしかり、小川真由美しかり。 

 

 

日教組先生6

日教組先生の歴史授業は

明治・大正・昭和初期はかなり適当にやるのに

真珠湾攻撃から急にいきいきとし、

終戦までを偽歴史を交えて長々と授業をする。 

 

そういえば

小林多喜二と治安維持法の所も長いんだよな。

 

ロリコン犯罪

またしてもロリコン犯罪が起きた。 

 

ロリコンや性犯罪者は思っている以上に町中にいると思う。 

  

容疑者がPTA会長で見守り隊?だったとかで

「子供を見守る人間がなぜ」

とか言う人がいるが、

子供を見たい&物色したいから見守り隊やる奴もいるんだよ。 

  

よく不審者情報メールとかで

「ちょっと話しかけただけで人を犯罪者呼ばわりするなんてw」

等と発言をする奴がいる。

今のご時世、声かけやむやみに他人や子供に話しかけるなんて事をするのは正直ちょっと関わりたくない人が多い。(自己愛やら含む)

  

 私自身知らないジジババにやたらと声をかけられるが、意図がわからん。

気味が悪いだけだ。(実際小汚い感じの気味の悪い怪しいジジババが多い)

普通の人ならロリコンなんて疑われたくないからむやみに子供に話しかけるなんてやらないだろう。 

 

やたらと子供や知らない人に声をかけたがる人はやっぱりどうかしていると思う。 

 

やたらとフレンドリーな奴はやはり気を付けた方が良い。

ロリコンにしても自己愛にしても。

日教組先生5

遠足や課外授業で

「原爆資料館や平和記念資料館を見たあとに弁当を食べる」というのが、全く理解不能。  

 

あの行程、バカが考えてるだろ。

 

 んで残酷過ぎる映画やグロ写真を山ほど見せて

泣いている子供や思考が停止して凹みまくっている子供みて

うんうんと満足そうに頷いている日教組先生の顔は忘れねえよ。

(ちなみに泣いた子は「被爆者に失礼」という理由で大目玉をくらう) 

 

 

偏向教育するために原爆や被爆者を利用するな。

こいつらのやり方は亡くなられた方々や被爆者に全く敬意を払ってるとは思えない。

 (被爆者や御遺体の写真を山程見てきた私が言う事でもないが、あの写真の違和感はそれだな)

日教組先生4

以前にも書いたがわたしの通っていた小中学校は

平和記念資料館に毎年行かされていた。

 

んで折り鶴を皆で折るのだが、

一人だけ鶴の折り方を知らない男子生徒がいた。

 

実はその男子生徒の親は今で言うネグレクトで

男子生徒は鶴の折り方どころか、所謂「知っていて当たり前」と言われている事を知らない子だった。

同級生たちもなんとなく「あいつは知らないでも仕方ないだろう」という空気。

 

近くの席だった私は鶴の折り方を教えてくれとその子に頼まれた。

(ちなみにネグレクト育ちのため結構な悪ガキだったが私は何故かあんまりこの子には嫌がらせされなかった上、頼まれ事をすることが多かった。

まあ過干渉の親持ちの私とは真逆とはいえ毒親育ち同士、なんか通じるものがあったんだろう) 

 

なので鶴の折り方をコソコソ教えていたら日教組先生がいきなり激怒した。 

 

「何で鶴の折り方知らないのっ!」  

 

と大声で叫びだした。 

 

「皆聞いて!この子は鶴の折り方を知らないのっ!

こんなに平和教育を熱心にやっているのに知らないなんて有り得ない!

勉強不足ですよ!恥ずかしい事です!」

 

男子生徒は顔を真っ赤にしていた。

今思い出しても気分が悪い。

子供にこういう恥をかかせて楽しいか。

楽しいんだろうなこいつらは。

 

 

 

日教組先生3

なんか書いてたら色々思い出してきたな。

日教組の教育のひどさは書き残しておかなければならないので

また書いてみる。 

 

中学3年の時に全校朝会で

他のクラスが原爆の演劇やらされていた。

指先にトイレットペーパーつけさせてライトあてて逆光にし、

指先から皮膚が垂れ下がった描写をさせ

原爆投下直後の被爆者の歩き方真似させて劇をさせてたな。 

 

日教組先生は皆感動してたがドン引きしたわ。

あのクラスじゃなくて良かった。

私の担任(転勤してきたばかりで日教組先生たちから浮いていた)も

「考えられない…」

とドン引きしていた。

統計

私統計だが

「相手にも事情があるだろうし、あなたにも原因があったかもしれないんだから昔の事をいつまでも言ってないで許してあげなきゃ」

等と発言をする奴は

・学生時代何らかの形でいじめに加わった事がある(そしてその事をすっかり忘れている)

・無意識に子供を虐待している

・モラハラ加害者になる可能性が高い、もしくは足を引っ張るバカ

の率か高いので

関わらないようにした方が良い人物。

日教組先生2

学校行事で平和記念資料館に行かされた話。

 

私の行っていた小学校は日教組先生が幅をきかせており、

毎年のように平和記念資料館に見学に行かされていた。 

 

被爆者の方々には大変申し訳ない言い回しだが、

私のグロ耐性は生半可なものじゃなく、

原爆の写真集や御遺体の写真集(何故か図書室に山ほどあった)や

夏になると学校の廊下にベタベタと貼り出される被爆者の写真(今なら大問題)をまじまじと見ているような小学生であったため、平和教育に関してだけは日教組先生のウケが非常に良かった。

意味わからん。

問題児じゃないのか。

(ただし機嫌の悪い時には目茶苦茶八つ当たりされる子供。当時は日教組云々は知らなかったがダブルスタンダードで理不尽な教師が大嫌いだった) 

ちなみによく男子に間違えられる容姿だったため(髪が短い・身長がデカイ)、

ジェンダーフリーに力を入れている女教師からもウケが良かった(迷惑だ)。

学校では「夾竹桃の歌」や「ああ許すまじ原爆を」を散々歌わされた。

 

しかし原爆に関する写真をまじまじと見ていたのは恐らく私がおかしかっただけであり(「知りたい」と思うとしつこく調べる。まあ病んでいたのもある、多分)

他の生徒はそうはいかない。

怖くて見られない子は目をつぶって、私が手を引いて出口まで引っ張っていったこともある。

感想文も書かされるため目をつぶっていた子には口頭で説明した。

 

日教組先生は怖くて資料館から早めに出ようとした生徒をつかまえ

「目を背けずちゃんと見ろ!」

と一番恐ろしい写真の前に連れていき説教する。 

吐いた子は「被爆者に失礼だ!」と説教される。

 

平和記念資料館は今よりももっとグロくて恐ろしい場所だった。  

 

中学の時「2年生で行く修学旅行で行きたい場所アンケート」を取った。

大阪・京都・長崎・北海道の中から

大半の生徒が大阪と回答(人気絶頂期のダウンタウン効果)したにも関わらず長崎に決定。

日教組先生たちは

「皆が大阪と答えて先生たちは悲しい!せっかく平和教育が盛んな地域に住んでいるというのにショックだ!

勉強の為に皆で長崎に行こうじゃないか!」

とpgrしていた。

生徒は皆日教組云々とは知らなかったが「やっぱりな」といった空気だった。

 

日教組先生は長崎の原爆資料館に皆を連れていこうとハッスル(死語)していたが、

既に小学校2年生の時に長崎原爆資料館にも行っていた私は内心

「長崎の原爆資料館は大の大人でもキツいぞ。見られるもんなら見てみろ」

と思っていた(※今は知りません)。

案の定、修学旅行前の視察に行った日教組先生はあまりの残酷さに参ってしまい、

我々生徒が修学旅行で長崎原爆資料館に入ることはなかった。

記念像の前で写真撮っただけ。

日教組の癖に私よりグロ耐性が無いとは中途半端な左翼教師である。

 

 

私はあの教育が正しいとは思えない。 

グロ耐性なんぞ人によって違う。

 

恐怖で思考が停止し

「原爆怖い」「戦争怖い」「戦争をした日本はバカだ」

で終わるからだ。 

 

 

個人的には靖国神社の遊就館の方が平和についてしっかり考えさせられた。 

 

 

原爆については知っておくべき事ではあるが、

本当にグロ耐性が無い子供に無理矢理見せるものでもないと思う。

(ちなみに日教組先生には中学の時出産映像も無理矢理見せられた)

平和教育は特攻隊の絶筆が一番きく。

穴澤利夫さんの遺書なんて思春期には考えさせられるものだと思う。

戦艦大和の乗組員の方々の話も良い。

決してあの方々の話は戦争美化ではない。

あれを美化だと言う人はちゃんと話を聞けていなくて理解力が無いだけだ。

あとは「この世界の片隅に」と「夕凪の街、桜の国」で充分だ。

 

昭和史をちゃんとやるべきだ。

 

給食も嫌いなものを食べ終わるまで帰さないとか、帰りの会で生徒同士を糾弾させいじめまくるとか(後年知ったが帰りの会の糾弾会は日教組地域特有のものだった)

当時は狂いすぎていた。  

姉の卒業式の練習の時は国旗掲揚と君が代を歌うか歌わないかで教師が生徒の前で大喧嘩をはじめ若い女性教師は大泣きし阿鼻叫喚となったらしい。

 私の時は君が代を歌わず音楽で流すだけだった。 

連休明けは日教組先生が韓国旅行に行った話を授業を潰して話していた。

韓国は素晴らしい国だと語り韓国土産のガムを渡された。(朝鮮人参の味)

 

あの頃の日教組先生たちに何であんなに狂った教育をしていたのか

じっくり聞いてみたいもんだ。

まあもう死んでるだろうけど。  

 

 

日教組なんてもう過去の遺物だろうけど、

当時はこんな狂った教育があったことを経験者として書いておく。 

 

学校も荒れまくっていたが(転勤してきたばかりで浮いていた先生が「教師も生徒もこれほど酷い所は初めてだ。不良のいる所の方がまだ良い」と私に愚痴っていた)、

同級生たちは洗脳からとけているのかな。

…まあアレな生徒ばかりだったから皆忘れてるだろうな。

 

 

 

 

 

崖っぷち犬のその後

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1194456.html 

2006年に「崖っぷち犬」として騒がれた犬とその犬の姉妹のその後がなかなか酷い。

 

私はてっきり保護されてめでたしめでたし、だと思っていたが

抽選で選ばれた飼い主の元から二度脱走、挙げ句に飼い主が体調を崩したとやらで愛護センターに逆戻り、センターで飼われていたらしい。

 

抽選に来た奴等も他の犬には見向きもせず帰っていき、

崖っぷち犬の姉妹の犬も一度引き取られたが飼い主が飼えなくなり

また保護施設に預けられたあと新しい飼い主に引き取られたそうだ。 

 

 

たった11年前の話である。 

野犬として育った犬を家犬にするのは並大抵の努力では難しいであろうことは

ちょっと考えたらわかりそうなものなのにコレである。

崖っぷち犬の引き取り手のババアは

「どうせ当たらないだろうけど行ってみるか」

と抽選に行き、

他の候補者は

「看板犬に」

「孫を喜ばせたい」

等とほざいていたらしい。

ジジババはいい加減にしろ。

日教組先生

昔、日教組先生が

「被爆者の語り部が高齢化でどんどん居なくなっている。

皆でどうすれば良いか考えましょう!」

とお題を出した。

 

ある生徒が

「私たちがきちんと次の世代に伝えたら良いと思います」

と答えると日教組先生は

「そんなんじゃ、迫力とかが伝わらない!本人じゃないと意味がない!」

と若干キレてくどくど言い出した。 

 

んで私とある男子生徒が

「語り部の話や姿を録画しとけばいい」

って言ったら日教組先生は

「あんたたちはなんにもわかってない!pgr!」

と発狂。その後授業が終わるまで説教。

んで男子生徒が

「じゃあどうすればいいんですか?」

って聞いたら

「もういい!あんたたちに期待したのが間違いだった!」

と言い放った。 

 

数年後、語り部の映像を残そうとするニュースが流れた時

「ほらな」

って思った。

あの先生はどういう答えを言って欲しかったのか、たまに気になってふと思い出す。

(「語り部の方々に不老不死の薬を渡す」しか思いつかないわもう)

 昔はこんな狂師が山ほどいたな。

 

  

はちみつレシピ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00010001-bfj-sci

 

クックパッドのせいにするなよ…。

 

はちみつは赤ちゃんによくないって未婚子無しの私ですら知ってるよ。

親は調べないのか?

ペットだって食べていいものと悪いもの調べるよ。 

私だって犬にあげていいものと悪いものを調べて犬ご飯作る。

ちなみに「食べていいもの」とされるものでもうちの犬にヤバそうなもの(何となく勘でわかる)は絶対にあげない。 

 

情報はたくさんあっても使う頭がないと意味がない。 

 

無知は罪。

これはw

http://hattatu.ldblog.jp/archives/938773.html

 

元母方親族がこれだったんだけど

(自分の家族や友達が他の人と仲良くなったり、

家族が一人で外出するのを嫌がる傾向があった)

これも発達障害の症状だったのか。

 

ただの自己愛かと思いきや、やっぱり発達障害の二次障害だったのかもねー。

自分の障害を認めてしまえば楽だったのにママンの運転手だけやって(運転すんなよ)小遣いもらってるとか… 

 

私も姉も元親父や元親族たちほど酷くないが、

遺伝はあるかもしれないので

苦手な部分はちゃんと自覚して気をつけて生活している。

うっわぁ…

http://hattatu.ldblog.jp/archives/957969.html 

 

元親父も元親族一同の男は

皆これですわ。

・自分の車は舐めるように洗車

・隣の車と競争せずにいられない

・交通の流れは妨げたくないが自分のスピードも落としたくない

・ストレスがたまるとわざと乱暴な運転

・他人の車は乗り回してぶつける

 

 

発達障害も車は乗らない方がよいな。

今更ながら

「永遠の0」を観た(遅い)。

 

同時、右からも左からも袋叩きにあっていたが(確かにツッコミどころはあったが)、

そんなに叩かれる映画か?と思った。

宮崎駿やら井筒監督のコメントが特に酷く

「本当にちゃんと観たのか?」

と疑問になった。

戦争や零戦賛美って…どこをどう観たらそうなるんだ。 

「特攻を否定する」ってちゃんと言ってるじゃん。

 

パヨクって

・日本の戦争映画

・零戦・大和・特攻

・「お母さん!」と泣きながら兵士たちが死んでいく

映画だとアレルギーみたいに「戦争賛美!」って叫ぶから怖い。

いやどこが戦争賛美?

私なんて「『お母さん!』と兵士が泣きながら死んでいく」くだりで十分反戦映画だと思うけどなあ。 

このお題の映画だとパヨクは最初から自分の中で色々決めつけて観るから内容が頭に入ってこないんだろうね。

 

まあ私もこのように決めつけて内容が入ってこないような頭の持ち主の監督の映画はとても観る気にならないので人の事は言えませんが。

 (この両名が批判する映画は面白いのかもしれない、という指針にはなるかも)

 

腹立つわ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000000-jct-soci

 

元母方親族かと思ったわ。 

 

いくら止めろと言っても

「喜んでるから~」

とか言うし

怒りかけたら

「なんで水をさすような事を言うの」

みたいな態度だった。

 

ハムスターは亡くなったらしいが

動物キチの私としたら飼い主のお前らが

変なもん食い過ぎて糖尿で死ねやと思ったわ。

何で?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000011-mai-bus_all

 

こういう男、凄い多いけど

何で結婚して子供作ったのかね?

 

んでこんな奴に限って独身者や子無しや離婚経験者に説教かますんだよ。

「日本では多くの男性が妻のことを『ママ』『お母さん』と呼んでいます」

マジかよ気持ち悪。

死ねばいいのに。

営業の男あるある

知り合いに聞いた話。 

 

ある女性が今まで長年自動車保険をディーラー通していたらしいのだが、

あまりに高いし不景気なので保険の見直しをしたところ、今までの保険料より安いところを見つけた。

でもまあ、ディーラーの営業とは長年の付き合いもあるし、

家庭の金銭事情も丁寧に説明して止めようと電話をしたところ、

営業の態度が急変しへそを曲げた感じになり

「あーはいはい仕方ないですねっ」

と言われたらしい。 

 

こういう営業はよくいるけど(特に男)三流だ。

 

断られてへそを曲げる営業男って私も会ったことあるけどなんなのあれ。

 だから次に繋がらないんだよ。

 

「はいはい仕方ないですね」

じゃなくて、

別プランを用意したり、

「また何かありましたらよろしくお願いいたします」

がなぜ言えないのだ。

私は仕事で断られてもこれ絶対に言うけど。   

上から目線の勘違いした営業って結構いるけど(特に男⬅しつこい)何様だ。

 

この女性は営業にこんな態度をとられた為、

次回車の買い換え時には違う会社にするかもしれないそうだ。

車が売れないこのご時世に、バカな営業である。 

   

よく営業マンのためのビジネス本があるけど

●契約後に態度を豹変させるな

●契約を断られても態度を悪くするな

って是非とも記載して欲しいわ。

 

 

 

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うめぢる

Author:うめぢる
うめぢる一家のモラハラ記録。

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