周囲の理解はまず得られないけれど

人格障害者を家族に持つと
『血のつながった家族じゃないの』
『いずれ時間がたてばまた…』

みたいな脳みそが破壊されそうな事をのたまう『他人』や『役所』がいます。

この人たちは『血の繋がりこそ至高』な考えの持ち主か
単純に問題処理能力やアドバイス能力がないので『お決まりの台詞さえ言っておけばまるくおさまる』的な考えの持ち主だと思うので
まず理解などは得られない。

ただ絶縁手続きなどの際にこれをされると非常に迷惑なので
相手に嫌われるのを覚悟で以下のような対応をするとよいかもです。

『血の繋がり…?遺産相続で一番揉めるのは血の繋がった親族じゃないですかーあははは』
『今日までに親子間の殺人がいくつあったかご存じですか?』
『私は血の繋がりよりも大事なことがあるんですよ』
『佐村河内や甲斐智陽が親族にいたら、アナタどんなお気持ちですか?』
『あなたには私の身内がそんな風に見えない?ふーん、でしょうねえ。
佐村河内にすら騙された人間はたくさん居ますしね、まあわからないでしょうね。裏の顔は…うふふふふ』


などとひたすら相手に言う。

大抵答えられないので沈黙後
『わかりました』
と言いだす。

この場合は心底相手にわかってもらう必要はない。
手続きさえ進めばいいのである。

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うめぢる

Author:うめぢる
うめぢる一家のモラハラ記録。

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