気違いババア

私の家の右側の隣人は気違いだが、
左側は駐車場になっている。
そしてこの駐車場の土地の持ち主のババアがまた気違い。

このババアはうちの元両親が土地の境目にブロック塀を建てるとき
ブロック塀の真ん中を境界とし折半することで話がついていたのだが
名義人のババアの旦那に許可は取ったのだが嫁であるババアは
「自分は聞いていない!」
とギャアギャア喚き、
「うちに黙って無断でやった!」
と27年間いいつづけていたらしい。
その後ババアの旦那は死亡。
無断でやったと言い続けるババアとその息子(旦那よりの意見)だけが残った。

元両親は他人にはいい顔をする奴等なのでこのクソババアに何を言われてもヘイコラしていた。
特に元母親はナメられていたらしい。

元両親が離婚し、元母親が出ていき、
私が9年住んでたアパートを離れて実家に戻って今は住んでいるので土地の名義は私になっている。

そして数日前土地の測量とやらで法務局が来たのだが立ち会いの際は土地の持ち主が集まる。

私と姉が通知書を持ち外に出ると元母親に文句を言おうとスタンバイしていたらしいババアが
「は?アンタ誰?」
みたいな顔をしていた。
(姉は近隣にキチが多いためついてきてくれた。この時点で私もババアを知らないわけだが)

法務局「土地の所有者は?」
私「はあ、私です」

その時の私の服装は赤いメッシュ頭(発色は大したことないが田舎じゃキツいらしい…)、
ドクロTに「F××K」と書かれたブロークンデニム(仕事は楽な格好が良い)。
ババアはまともな服装の姉が土地の所有者と思っていたらしくますます目を向く。


法務局は手続きをどんどん済ませていくが、
突然ババアが
「このブロック塀はうちに無断で勝手に建てた!」
と絶叫し始めた。


するとすかさずババアの息子が
「今言うなや!ええじゃないかあ!いつまでも!」
と止めに入った。
法務局もババアスルーし、
「ああーちゃんとなってますねえ。境界」
と対応。

ババアは私が誰か全くわかっていないにも関わらず(私が元母親の娘とすら認識していない模様)
すげえ睨み付けながら法務局員を一人捕まえ相手に愚痴を言い続けていた。

ちなみに
自分が知らない人が住んでいる(私)ことにもババアはムカついていた(笑)。

しかしババアが私の家に凸をしようにも
電話番号は公表していないし
インターホンを鳴らしたところでアポ無しは一切出ないため
ババアにはどうしようもない。

出入りの際に文句を言われても警察にお持ち帰りいただく。
見る限り完全に痴呆老人なので救急車でもいいか。


勝手に発狂しとけ。


ちなみに私も姉も法務局もババアの息子すらも、
ババアを完全にいないものとして話を進めたが、気違いババアは憐れだな。



しかしあんな気違いババアに好き放題いわしていた元両親にも腹が立つ。

自分の子供には好き放題いうくせに。






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うめぢる一家のモラハラ記録。

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