ペットショップで見る光景

ペットショップに犬のおもちゃ買いに行く時によく見かける。 

 

子連れの母親がショーケースにいる犬や猫を

「見て、可愛いわねえ~」

と見せて子どもも喜んでいるが(大抵クソガキで奇声を上げている)、

その見ている犬が排泄を始めると、

いきなり顔色を変えて無言で立ち去る。

 

 

なんかモヤッとする。

知らない人に話しかけられる事

私が嫌いな事ベスト3に入る

「知らない人に話しかけられる」。

 

あいつらは一体なんなのだ。

 

道を聞かれ、スーパーやATMでしょうもない話をふられ、

ペットショップで犬の玩具見てると知らないジジイに話しかけられ(ペットショップの犬が可哀相的な話をふってきた)、

悩みでしかない。

姉と二人で外出すると話しかけられ率は倍増。

いちいち相手にしていられないので、話しかけられそうになるとダッシュで逃げる。

話しかけられても無視する。

いきなり話しかけてくる奴は私の経験上

・人格障害

・統合失調症

・痴ほう

・発達障害

・喋り出すと止まらないADHD(これが一番多い)

・不審者

・愚痴を言ったり他人に説教をしたいだけでそうしないと自分の精神が保てない不安定な奴

に該当する率が高いからである。

ちょっと考えてみてもいきなり知らない人に話しかけるような事をするか?

少なくとも私はしない。(目の前で落とし物や忘れ物をしていた人がいたら声かけるくらい) 

 

「知らない人に話しかけられるのが嫌」という悩み相談を見ると

「何が嫌なんですか!うらやましいくらいです」

「寂しい人ですね」

「嫌な世の中になった」

とか相談者を悪く言う奴がわんさか沸くが、

あれは一体なんだ?

危機管理能力が無いんじゃないの?

 

世の中はアレな人が意外と多いというのに。

いろいろと見抜けない人が多いんだな。

ロリコン犯罪者を見抜けない保護者も多いしな。

日教組先生6

日教組先生の歴史授業は

明治・大正・昭和初期はかなり適当にやるのに

真珠湾攻撃から急にいきいきとし、

終戦までを偽歴史を交えて長々と授業をする。 

 

そういえば

小林多喜二と治安維持法の所も長いんだよな。

 

ロリコン犯罪

またしてもロリコン犯罪が起きた。 

 

ロリコンや性犯罪者は思っている以上に町中にいると思う。 

  

容疑者がPTA会長で見守り隊?だったとかで

「子供を見守る人間がなぜ」

とか言う人がいるが、

子供を見たい&物色したいから見守り隊やる奴もいるんだよ。 

  

よく不審者情報メールとかで

「ちょっと話しかけただけで人を犯罪者呼ばわりするなんてw」

等と発言をする奴がいる。

今のご時世、声かけやむやみに他人や子供に話しかけるなんて事をするのは正直ちょっと関わりたくない人が多い。(自己愛やら含む)

  

 私自身知らないジジババにやたらと声をかけられるが、意図がわからん。

気味が悪いだけだ。(実際小汚い感じの気味の悪い怪しいジジババが多い)

普通の人ならロリコンなんて疑われたくないからむやみに子供に話しかけるなんてやらないだろう。 

 

やたらと子供や知らない人に声をかけたがる人はやっぱりどうかしていると思う。 

 

やたらとフレンドリーな奴はやはり気を付けた方が良い。

ロリコンにしても自己愛にしても。

日教組先生5

遠足や課外授業で

「原爆資料館や平和記念資料館を見たあとに弁当を食べる」というのが、全く理解不能。  

 

あの行程、バカが考えてるだろ。

 

 んで残酷過ぎる映画やグロ写真を山ほど見せて

泣いている子供や思考が停止して凹みまくっている子供みて

うんうんと満足そうに頷いている日教組先生の顔は忘れねえよ。

(ちなみに泣いた子は「被爆者に失礼」という理由で大目玉をくらう) 

 

 

偏向教育するために原爆や被爆者を利用するな。

こいつらのやり方は亡くなられた方々や被爆者に全く敬意を払ってるとは思えない。

 (被爆者や御遺体の写真を山程見てきた私が言う事でもないが、あの写真の違和感はそれだな)

日教組先生4

以前にも書いたがわたしの通っていた小中学校は

平和記念資料館に毎年行かされていた。

 

んで折り鶴を皆で折るのだが、

一人だけ鶴の折り方を知らない男子生徒がいた。

 

実はその男子生徒の親は今で言うネグレクトで

男子生徒は鶴の折り方どころか、所謂「知っていて当たり前」と言われている事を知らない子だった。

同級生たちもなんとなく「あいつは知らないでも仕方ないだろう」という空気。

 

近くの席だった私は鶴の折り方を教えてくれとその子に頼まれた。

(ちなみにネグレクト育ちのため結構な悪ガキだったが私は何故かあんまりこの子には嫌がらせされなかった上、頼まれ事をすることが多かった。

まあ過干渉の親持ちの私とは真逆とはいえ毒親育ち同士、なんか通じるものがあったんだろう) 

 

なので鶴の折り方をコソコソ教えていたら日教組先生がいきなり激怒した。 

 

「何で鶴の折り方知らないのっ!」  

 

と大声で叫びだした。 

 

「皆聞いて!この子は鶴の折り方を知らないのっ!

こんなに平和教育を熱心にやっているのに知らないなんて有り得ない!

勉強不足ですよ!恥ずかしい事です!」

 

男子生徒は顔を真っ赤にしていた。

今思い出しても気分が悪い。

子供にこういう恥をかかせて楽しいか。

楽しいんだろうなこいつらは。

 

 

 

日教組先生3

なんか書いてたら色々思い出してきたな。

日教組の教育のひどさは書き残しておかなければならないので

また書いてみる。 

 

中学3年の時に全校朝会で

他のクラスが原爆の演劇やらされていた。

指先にトイレットペーパーつけさせてライトあてて逆光にし、

指先から皮膚が垂れ下がった描写をさせ

原爆投下直後の被爆者の歩き方真似させて劇をさせてたな。 

 

日教組先生は皆感動してたがドン引きしたわ。

あのクラスじゃなくて良かった。

私の担任(転勤してきたばかりで日教組先生たちから浮いていた)も

「考えられない…」

とドン引きしていた。

統計

私統計だが

「相手にも事情があるだろうし、あなたにも原因があったかもしれないんだから昔の事をいつまでも言ってないで許してあげなきゃ」

等と発言をする奴は

・学生時代何らかの形でいじめに加わった事がある(そしてその事をすっかり忘れている)

・無意識に子供を虐待している

・モラハラ加害者になる可能性が高い、もしくは足を引っ張るバカ

の率か高いので

関わらないようにした方が良い人物。

日教組先生2

学校行事で平和記念資料館に行かされた話。

 

私の行っていた小学校は日教組先生が幅をきかせており、

毎年のように平和記念資料館に見学に行かされていた。 

 

被爆者の方々には大変申し訳ない言い回しだが、

私のグロ耐性は生半可なものじゃなく、

原爆の写真集や御遺体の写真集(何故か図書室に山ほどあった)や

夏になると学校の廊下にベタベタと貼り出される被爆者の写真(今なら大問題)をまじまじと見ているような小学生であったため、平和教育に関してだけは日教組先生のウケが非常に良かった。

意味わからん。

問題児じゃないのか。

(ただし機嫌の悪い時には目茶苦茶八つ当たりされる子供。当時は日教組云々は知らなかったがダブルスタンダードで理不尽な教師が大嫌いだった) 

ちなみによく男子に間違えられる容姿だったため(髪が短い・身長がデカイ)、

ジェンダーフリーに力を入れている女教師からもウケが良かった(迷惑だ)。

学校では「夾竹桃の歌」や「ああ許すまじ原爆を」を散々歌わされた。

 

しかし原爆に関する写真をまじまじと見ていたのは恐らく私がおかしかっただけであり(「知りたい」と思うとしつこく調べる。まあ病んでいたのもある、多分)

他の生徒はそうはいかない。

怖くて見られない子は目をつぶって、私が手を引いて出口まで引っ張っていったこともある。

感想文も書かされるため目をつぶっていた子には口頭で説明した。

 

日教組先生は怖くて資料館から早めに出ようとした生徒をつかまえ

「目を背けずちゃんと見ろ!」

と一番恐ろしい写真の前に連れていき説教する。 

吐いた子は「被爆者に失礼だ!」と説教される。

 

平和記念資料館は今よりももっとグロくて恐ろしい場所だった。  

 

中学の時「2年生で行く修学旅行で行きたい場所アンケート」を取った。

大阪・京都・長崎・北海道の中から

大半の生徒が大阪と回答(人気絶頂期のダウンタウン効果)したにも関わらず長崎に決定。

日教組先生たちは

「皆が大阪と答えて先生たちは悲しい!せっかく平和教育が盛んな地域に住んでいるというのにショックだ!

勉強の為に皆で長崎に行こうじゃないか!」

とpgrしていた。

生徒は皆日教組云々とは知らなかったが「やっぱりな」といった空気だった。

 

日教組先生は長崎の原爆資料館に皆を連れていこうとハッスル(死語)していたが、

既に小学校2年生の時に長崎原爆資料館にも行っていた私は内心

「長崎の原爆資料館は大の大人でもキツいぞ。見られるもんなら見てみろ」

と思っていた(※今は知りません)。

案の定、修学旅行前の視察に行った日教組先生はあまりの残酷さに参ってしまい、

我々生徒が修学旅行で長崎原爆資料館に入ることはなかった。

記念像の前で写真撮っただけ。

日教組の癖に私よりグロ耐性が無いとは中途半端な左翼教師である。

 

 

私はあの教育が正しいとは思えない。 

グロ耐性なんぞ人によって違う。

 

恐怖で思考が停止し

「原爆怖い」「戦争怖い」「戦争をした日本はバカだ」

で終わるからだ。 

 

 

個人的には靖国神社の遊就館の方が平和についてしっかり考えさせられた。 

 

 

原爆については知っておくべき事ではあるが、

本当にグロ耐性が無い子供に無理矢理見せるものでもないと思う。

(ちなみに日教組先生には中学の時出産映像も無理矢理見せられた)

平和教育は特攻隊の絶筆が一番きく。

穴澤利夫さんの遺書なんて思春期には考えさせられるものだと思う。

戦艦大和の乗組員の方々の話も良い。

決してあの方々の話は戦争美化ではない。

あれを美化だと言う人はちゃんと話を聞けていなくて理解力が無いだけだ。

あとは「この世界の片隅に」と「夕凪の街、桜の国」で充分だ。

 

昭和史をちゃんとやるべきだ。

 

給食も嫌いなものを食べ終わるまで帰さないとか、帰りの会で生徒同士を糾弾させいじめまくるとか(後年知ったが帰りの会の糾弾会は日教組地域特有のものだった)

当時は狂いすぎていた。  

姉の卒業式の練習の時は国旗掲揚と君が代を歌うか歌わないかで教師が生徒の前で大喧嘩をはじめ若い女性教師は大泣きし阿鼻叫喚となったらしい。

 私の時は君が代を歌わず音楽で流すだけだった。 

連休明けは日教組先生が韓国旅行に行った話を授業を潰して話していた。

韓国は素晴らしい国だと語り韓国土産のガムを渡された。(朝鮮人参の味)

 

あの頃の日教組先生たちに何であんなに狂った教育をしていたのか

じっくり聞いてみたいもんだ。

まあもう死んでるだろうけど。  

 

 

日教組なんてもう過去の遺物だろうけど、

当時はこんな狂った教育があったことを経験者として書いておく。 

 

学校も荒れまくっていたが(転勤してきたばかりで浮いていた先生が「教師も生徒もこれほど酷い所は初めてだ。不良のいる所の方がまだ良い」と私に愚痴っていた)、

同級生たちは洗脳からとけているのかな。

…まあアレな生徒ばかりだったから皆忘れてるだろうな。

 

 

 

 

 

崖っぷち犬のその後

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1194456.html 

2006年に「崖っぷち犬」として騒がれた犬とその犬の姉妹のその後がなかなか酷い。

 

私はてっきり保護されてめでたしめでたし、だと思っていたが

抽選で選ばれた飼い主の元から二度脱走、挙げ句に飼い主が体調を崩したとやらで愛護センターに逆戻り、センターで飼われていたらしい。

 

抽選に来た奴等も他の犬には見向きもせず帰っていき、

崖っぷち犬の姉妹の犬も一度引き取られたが飼い主が飼えなくなり

また保護施設に預けられたあと新しい飼い主に引き取られたそうだ。 

 

 

たった11年前の話である。 

野犬として育った犬を家犬にするのは並大抵の努力では難しいであろうことは

ちょっと考えたらわかりそうなものなのにコレである。

崖っぷち犬の引き取り手のババアは

「どうせ当たらないだろうけど行ってみるか」

と抽選に行き、

他の候補者は

「看板犬に」

「孫を喜ばせたい」

等とほざいていたらしい。

ジジババはいい加減にしろ。

プロフィール

うめぢる

Author:うめぢる
うめぢる一家のモラハラ記録。

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